りんごの嘆き

人生の後半もだいぶ過ぎた主婦りんごの嘆き。これからは自分らしく生きる。最後は笑って終わりたい。

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旅行

毎年、連休はどこに行っても混むだろうから、普段通りに家で過ごそうと思っている。平日の空いている時の方がホテルは安いし、人混みを避けられる。子育て中や仕事で平日に休めなかった頃はそうはいかなかったけど自由気ままになれた今では、いつでも行ける。例の、昔実家が
『連休はどこも混むので、急に決めても無理』の画像

飛行機で行く都市部への旅行も良いけど、電車やバスでのんびり行く田舎のミニ一人旅も良さそうと思った。まず浮かんだのは、学生時代に父の転勤で両親が引っ越した町。そこに両親は10年ほどいた。(私が)大学で家を出る~結婚~初めての出産の時期だ。引っ越し前に住んで
『懐かしの町を訪ねてみようか~心の整理』の画像

今日も、窓のシールをガリガリ。直射日光を浴びながらガリガリ。南向きの窓なので天気が良いと温度が高くなる。眩しいし、汗もぽたぽた出てきた。立ったまま、水に濡らしながらひたすらガリガリ。変な力の入れ方をしているので、腕や手が痛くなる。今日はもう半分の面の下の
『自分は何をしたいのか、やるなら今のうち』の画像

先日久しぶりに会った友人にまた会いたいと思う日々。予想よりも小さくなっていたのに驚いたけど、あまりにも長い間会っていなかったのだから仕方がない。年齢を考えれば普通なのだ。お互い様。痩せていた人がそのまま歳をとると、私には皆同じ人に見えてしまう。近所に住む
『また会いたい人』の画像

旅行から帰ってから1週間が過ぎた。早すぎる。帰る前に、羽田空港の滑走路と海が見えるカフェで食べたパンケーキが忘れられない。それまで、健診の血液検査の数値ばかり気にして、パフェとかパンケーキ類はあまり食べない様にしていた。8月に健診が終わってから気が抜けたの
『空港で食べたパンケーキをまた食べたい』の画像

ずっと後悔している事がある。お互いまだ結婚の予定が無かった頃、彼女から言われたのだ。「ねえ、いつか結婚しても絶対東京に住んでいようね。歳をとってもずっと会えるし、楽しいと思うよ。約束しよう。」その時は、自分も自然にそうなると思っていたので、軽い気持ちで約
『旅先で再会した友人~心が温かくなった』の画像

旅行先で久しぶりに友人に会う時、お互いに顔がわからないのではと心配だった。2人共マスクしていくし、私は眼鏡もしているので、人が沢山いたらどうやって探そうかとちょっと不安だった。友人がスペイン料理のレストランを予約してくれて、その時間に店内で待ち合わせになっ
『旅先で再会した友人~マスクを外して顔を確認し合う』の画像

無事に旅行を終えて帰宅、ほっとしている。自信をつけて、活動的な気分になっているうちにどんどん旅行に行きたい。かなり歩いたけれど、普段ウォーキングをしていて良かったとつくづく感じた。初日の暑さと人混みには疲れたけど、腰痛も筋肉痛も無し。薄着で良かったと思い
『順調に楽しい時間を過ごせた』の画像

お金が有り余っていたら、東京ともう一か所住んでいた都市、実家の近くとか、何か所かにアパートを借りて、別荘的に使えたらどんなに便利だろうといつも思う。前回は、学生時代に住んでいたアパートが残っていたのを確認したり、変わっていない町を歩いて懐かしんだ。今回も
『若き日の良い思い出と後悔』の画像

明日から東京へ行く。怪我したり体調崩さない様に今日は気を付けて過ごす予定。と思っていたら、右腕がなんか変。一昨日あたりに、ひねったような違和感があり、時間が経てば消えるだろうと気にしていなかった。昨日も今日も筋を痛めたような感覚が消えない。何かしたっけ?
『明日から旅行なのに右腕が痛い』の画像

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