りんごの嘆き

人生の後半もだいぶ過ぎた主婦りんごの嘆き。これからは自分らしく生きる。最後は笑って終わりたい。

りんごの嘆き イメージ画像

離婚について

夫について友人達から言われる。「探偵を雇えば?浮気の証拠さえ掴めたら話は早い」「こっそりアパートに行って不貞の証拠を掴んだら?有利よ」勝手に決めつけてくる。だらしない夫のことだから、合鍵さえあればとっくに簡単に不都合な証拠?を見つけられたかも。最初の頃は
『探偵を雇えば?と言われる』の画像

7年間帰宅しないまま、子の近況にも関心の無さそうな夫は、世間には、実家に帰っているのに自宅に帰っている風を装い、自宅に帰っていない事がばれている人には、妻が精神を病んでいるとか、理由なく帰宅を拒否されているから帰れない、機嫌が治るまでそっとしてあげている
『嫌だけど、たまには思い出して気を引き締める』の画像

一昨日、変な夢を見た。夫が出てくる夢は、予知夢的な事が多くて後から連絡があったりする事が多いので嫌な気分になる。しかも、今回は亡き夫の両親もでてきた。内容は単純で短い。はっきり覚えているから目覚める前に見たのだろう。どっちかと言うと、私にとっては良い内容
『夫と義両親の夢』の画像

最近宝くじを買わなくなった。たまに思い出して買おうかなと思ってもすぐ忘れてしまう。買う時はネットで購入する。お店まで買いに行かなくていいし、ポイントもつくのでいい。その代わり、券が手元に何も無いので何となく物足りない。もっと自分にお金があったら、弁護士を
『いじましい人だから』の画像

離婚調停は、経験者に聞くと本当に疲れるらしい。相手も自分が正しいと主張する。お互いの罵り合いになるし、辛い事を思い出して言葉にするのはきついと思う。もしかしたら、夫はいつ裁判所から通知が来るかと内心びくついているかも。自分が不利にならない様に、正当化する
『親切心が被害者を追いつめる』の画像

我が町内は、ご近所さんとの付き合いの無い気楽な地域。子どもが中学校までは、子供の関係で一緒に役員をすることはあったが、今では全く顔を合わせることも無い。引っ越しや家の新築で入れ替わりもある。夫は単身赴任と言うことになっていたのは、子どもが学校に行っていた
『近所の人は顔を覚えていないかも』の画像

夏服を出すついでに衣装ケースを整理した。長い間着ていない服は処分しようと思い、何着か捨てた。昨年も、服を処分して空になったケースを下の子にあげた。押し入れに入れていた3段ケースは上の子に。子ども達はちょうど欲しかった様で喜び、うまく片付いた。今日も1個ケ
『元気なうちに終活を~少し片付いた』の画像

先日夫は今月末に帰宅するとメールしてきたがその後の私からの抵抗メールを読んだであろう後に保険の書類は届いたが、他に何も反応は無い。今も数年前に引っ越したことを言わないまま。私が送った抵抗メールには、「自分の住まいには家族を出入り禁止にし、自分はこっちに勝
『じわじわと進めていく』の画像

少しづつ暖かくなってきて気持ちまで明るくなる。引っ越しの片づけに集中していると時間を忘れる。後から、背中や腰にだるさが襲う。無理な事は何もしていないはずなのに。でも、翌日にはすっきりと消える。ウォーキングをしていて良かったと思った。やっぱり軽い運動を毎日
『もう手遅れだと』の画像

昨夜は、夜遅くまで下の子と夫の話で盛り上がった。心配な事を全部話したので、すっきりした。良く分かっている様だった。驚いたのが、私と似たような感覚を持っていたこと。「最近何か企んでいるんじゃないかと気になる」と夫に対して警戒していた。何故そう思うのかと聞い
『子ども達と夫の件を話し合う』の画像

↑このページのトップヘ