りんごの嘆き

人生の後半もだいぶ過ぎた主婦りんごの嘆き。これからは自分らしく生きる。最後は笑って終わりたい。

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離婚について

今後、子ども達に結婚の話があった時、結婚相手とその両親に夫の事をどう説明すればいいのか考えただけでストレス。中途半端に戸籍上の夫がいるのが問題。家族の為に何もしない、何年も家族に会おうとしない父親。ずっと子どもの足を引っ張ってきた。おかしな別居状態だと説
『思い出すだけで具合が悪くなる』の画像

色んな方のブログを目にしていると、子どもが自立後、夫婦は完全別居で、1カ月に1~2回、夫婦で食事する様な理想t的な卒婚生活を送っている人がいるそうな。卒婚とは、夫婦関係が破綻している訳ではなく、お互いを尊重し合いながら、離婚せずにそれぞれ自立した自由な生活
『卒婚という理想的な老後』の画像

再び子どもが、ふらっと遊びに来た。お菓子のお土産を持ってきたので、一緒にお茶を飲みながらお喋り。こうやって、適度に?子等が入れ替わリに来てくれるので、寂しくない。それだけで満足してしまうから、他人と会うのがおっくうになってしまうのかな。どうやら恋人ができ
『罪悪感を持たないこと』の画像

夫があまりにもまともではなくて、うちみたいな家庭は珍しいと思う。もし夫や夫を知る人が、このブログを見たら、私が書いているとすぐばれてしまうと思う。なのであまり個人的な話(年齢や住居地、出身地、子どもの事など)を詳しく書けない。似た様な人がいるものだなあ位
『詳しく書けない事情』の画像

家の中をもっと片付けたいと思いながら、思う通りにはすっきりしない。家具を無くせば見た目からしてやった感が出るのだろうが必要な物しか残っていないので、処分するのは中身。自分の物は、思い切り捨てられるけどほとんどが子ども達の物。思い出の品が多い。家を出て自立
『片付けてしまいたい物』の画像

夫はこっそりこちらにも来ているかもしれない。家に入らないだけで、旅行気分でホテルに泊まり、こちらの友人には自宅に帰っていると嘘をついて、遊んで帰ることもありえる。家の周囲をチェックして、変わった事はないか、贅沢していないかと粗を探して帰るのだ。夫ならそう
『こっそり来ているかも』の画像

私が1人でいるのが好きなタイプだと夫は知らなかったのだろう。差別主義者なので、女は皆同じく愚かで、1人で生きていけず男を頼る弱いものなんだと舐めていたと思う。だから、妻を1人にして不安にさせれば夫の価値が上がり、夫なしでは生きていけないと自覚させ、奴隷化
『実家で暮らす日』の画像

いつも話しているけど、このままずっと夫に会わずに済むことを祈りつつ、タイミングを待って、作戦を練って?夫と縁を切るつもりでいる。夫の方から私や子ども達をトラブルに巻き込む様な、何かきっかけがあれば早くなるかもしれない。最悪な場合、突然帰宅し、私が奴隷にな
『その時がきたら』の画像

友人に会いに行くついでに、夫のアパートにこっそり行ってみたい。が、最近の夫の行動がつかめなくて、いつ留守するのかわからない。アパートを外からしか見る事はできないけど、ばったり会うのは避けたい。窓から中が見えたらラッキーな程度。そんなで、わざわざ行く価値が
『こっそり行ってみたいが』の画像

WBCでスカッとし、気分の良い日になったと思いきや、毒夫のツイートが目に入ってしまい、その内容がまた毒まみれですぐに目をそらした。この人は、やはり人を不愉快にするのが好きなんだ。類は友を呼ぶで、似た様な人たちが支持しているのだろう。人徳者と自惚れているのか、
『諦めないこと』の画像

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