りんごの嘆き

人生の後半もだいぶ過ぎた主婦りんごの嘆き。これからは自分らしく生きる。最後は笑って終わりたい。

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離婚について

今日会おうと約束していた友人に会ってきた。両親の介護体験の他、色々聞いてきた。共通点が多く、お互いよくわかる~と言い合った。(私は何もしていないが、彼女の方が全然頑張ってきた)彼女は離婚も実家の片付けも全て終わっているのが羨ましい。若い頃に終わったからい
『何でも話せる貴重な友人と会える幸せ』の画像

ネットフリックスで、次に観始めたアメリカのドラマの話。あまり面白いとは思えないが、何となくだらだらと観ている。50代の兄弟、中年男2人が主人公の話だが、兄がずっとクズで、何をやってもダメで家族や周りの人を巻き込む。弟は必死で働き仕事も成功するけど、兄のトラブ
『クズ男のドラマを観て発奮?』の画像

いざと言う時、離婚届を貰いに行くのに気が重かった。調べたら、ダウンロードして自分でA3サイズで印刷した紙を使えると知り、気が楽になった。そうだよなあ、昔と違ってそれ位できなきゃ逆におかしい。何でもネットでできる時代になったけど、届出は窓口か、郵送でしか受け
『迷うけど、チャンスに備えている』の画像

仮に、探偵を雇ったり、不貞を疑って自分で調べたとして、それが夫にばれたらどうなるか。普通の旦那さんなら、やましい事があれば焦って隠そうとしたり、怒り出すかもしれない。夫はそうではない。疑われる事を喜ぶのだ。「そうか、そんなに俺に惚れているのか、心変わりが
『己惚れが強くて、ストーカータイプ?』の画像

夫について友人達から言われる。「探偵を雇えば?浮気の証拠さえ掴めたら話は早い」「こっそりアパートに行って不貞の証拠を掴んだら?有利よ」勝手に決めつけてくる。だらしない夫のことだから、合鍵さえあればとっくに簡単に不都合な証拠?を見つけられたかも。最初の頃は
『探偵を雇えば?と言われる』の画像

7年間帰宅しないまま、子の近況にも関心の無さそうな夫は、世間には、実家に帰っているのに自宅に帰っている風を装い、自宅に帰っていない事がばれている人には、妻が精神を病んでいるとか、理由なく帰宅を拒否されているから帰れない、機嫌が治るまでそっとしてあげている
『嫌だけど、たまには思い出して気を引き締める』の画像

一昨日、変な夢を見た。夫が出てくる夢は、予知夢的な事が多くて後から連絡があったりする事が多いので嫌な気分になる。しかも、今回は亡き夫の両親もでてきた。内容は単純で短い。はっきり覚えているから目覚める前に見たのだろう。どっちかと言うと、私にとっては良い内容
『夫と義両親の夢』の画像

最近宝くじを買わなくなった。たまに思い出して買おうかなと思ってもすぐ忘れてしまう。買う時はネットで購入する。お店まで買いに行かなくていいし、ポイントもつくのでいい。その代わり、券が手元に何も無いので何となく物足りない。もっと自分にお金があったら、弁護士を
『いじましい人だから』の画像

離婚調停は、経験者に聞くと本当に疲れるらしい。相手も自分が正しいと主張する。お互いの罵り合いになるし、辛い事を思い出して言葉にするのはきついと思う。もしかしたら、夫はいつ裁判所から通知が来るかと内心びくついているかも。自分が不利にならない様に、正当化する
『親切心が被害者を追いつめる』の画像

我が町内は、ご近所さんとの付き合いの無い気楽な地域。子どもが中学校までは、子供の関係で一緒に役員をすることはあったが、今では全く顔を合わせることも無い。引っ越しや家の新築で入れ替わりもある。夫は単身赴任と言うことになっていたのは、子どもが学校に行っていた
『近所の人は顔を覚えていないかも』の画像

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