あだ名禁止の小学校が増えてきたとか。本人が嫌がり、虐めに繋がるあだ名は禁止した方が良いのだろうが、自分の記憶では、あだ名で呼ぶのは親しみの表れでつけてもらうと嬉しかった記憶がある。いじめや悪口で、酷い名前をつけるのはそれはすでにあだ名とは言えないだろう。
世の中のこと
納得のいかない請求
別居したおかげで?最近は引っ越しする必要が無くなり同じ家に長く住んでいる。夫といたら、転職のたびに何回引っ越しさせられていたことか。出て行った夫は、何度も引っ越しを続けている。人には「家族をよぶ」と嘘を言い続けている。家族から逃げた人が呼ぶはずがないのは
ウィルスよりも怖い
友人から「知り合いがコロナになっちゃった」とラインがきた。毎日、どこの何歳で性別も発表されるからニュースを見れば、ああこの人かとわかる。お役所のHPで、感染者情報を見れば「○○件目の濃厚接触者として〇月〇日、PCR検査をした」などと行動歴なども記載されている。
知性は大事
若い時からずっと自分の中で、もやもやしていたもの。その中の一つの思いを、最近自信を持って言える事がある。色んなところで尊敬する人からも同じ考えを聞き、確信を持てた。人間には、知性が必要だということ。哲学的な言い方になるが何においても「物事の本質を見抜く」
ランチの誘いを断る
友人から、ランチのお誘いがきた。喜んだけど、指定されたお店がいまいち不安…。以前何度か行ったけれど狭い、席が小さく隣と接触する。テーブルも小さく、コロナを思うと怖い。3人での会食なら、隣とも前の人とも近くなる。しかも、誘ってくれた友人は医療関係の仕事をし
本を買う
たまには本を買おうと久し振りに蔦屋に行った。最近は、本を読まなくなった事を反省。というか、一時期、本を読めなくなった時があった。本を読むと疲労感が半端なく眼精疲労と頭痛で寝込むほど。集中力が無かったし、不定愁訴というのか調子の悪い時期があった。最近は、元
父の歌声
いつも母の事ばかり書いているが最近は、父の若かった頃を思い出す。朝ドラ「エール」を見ていて懐かしい?歌が次々と出て来るからだ。父は、終戦の時はまだ子供だった。が、戦争体験の記憶ははっきりしていて私が幼かった頃から戦時中やその後の話を聞かせてくれた。軍歌や
ドラマ、最終回
「おカネの切れ目が恋のはじまり」三浦春馬君の最後の仕事となったドラマ。昨日最終回だった。本来、これから物語が盛り上がっていくはずだったが4回で終わってしまった。内容は、恋愛コメデイなので春馬君はいつも笑顔で優しいキャラクターを演じている。それに反して、彼
活動的になってきた
気候が良くなって街は人や車が多くなった。そういう自分も、結構出歩いている。恐いのは、家に居る時に近所の人が来て玄関で立ち話をする時だ。家の中ではマスクをしていないから相手もしていないし、私もしていない。(自分が訪問するならマスクをつけていくが)お互いマス
産後の苦しみ
産後鬱のイメージ~自分の体験では、出産した途端、周りの態度が豹変した様な錯覚を起こした。錯覚だと思いたいが、現実だったのかも。陣痛で一日中苦しみ、ご飯も受け付けずやっと出産した後は、眠れない日々が続く。くたくたの心に、ぼろぼろの身体。疲れ切った母体に、次









