りんごの嘆き

人生の後半もだいぶ過ぎた主婦りんごの嘆き。これからは自分らしく生きる。最後は笑って終わりたい。

カテゴリ:つぶやき > 病気、怪我

足の傷の件。

湿潤療法がうまくいかなかったので、ガーゼを軽くはるだけで乾燥させる処置に変更され数日過ぎた。

傷口が乾燥してきた。たまにわずかに出血するが、表面は乾いてきている。

傷口は黒い。血流の悪い場所で新陳代謝が悪いとの事。

昨日の医師は、「肉がなかなか盛り上がってこない。周りの腫れは血腫かも。うーん。」と言いながらガーゼの交換をした。血腫?古い内出血の塊?自然に吸収されるよね?まさか手術なんてならないよねと一瞬不安に。
他の内出血のしみはほとんど消えて来た。この回復の悪い部分から流れたであろう場所の内出血のしみがまだ少し残っている。結構長い間、中で出血が続いていたのだろうか。
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数人の医師が日によって担当を変わる。

この前の医師は「まだ腫れてるね。この黒い部分がとれてきたらいいんだけど。」と笑顔で言い「周りの痛みはとれてきますか?」と聞いたらうんうんと頷いていた。

医師によって反応が違う。

おそらく日数が経つにつれ、回復が遅いのを気にしている医師と、時間がかかるけど大丈夫と思っている医師の違いか。それにしても、説明が無い。

最初からたいした怪我じゃないと軽く扱われている気はする。

よく救急車がくる病院で、それどころじゃないという感じなのか。

その分、看護師の方が親切に対応してくれる。

通院が長くなることを申し訳ないと言う気持ちがあるのだろうが、昨日は「骨の上なので、中がまだ治っていないから、長くなるんですよ~」と看護師さんに悲し気な顔で言われた。

別に長くなるのは構わないので、「1カ月はかかるけど、治りますから。」と具体的に言ってほしい。
聞いても、曖昧。逆に不安になる。

それにしても、頭や腰などを打ってなくて良かった。
これが、子どもだったりスポーツ選手なら「これ位の傷!」と言って気にせず動いていたかもしれない。
災害にあわれた千葉の方々の映像を見ると、こんなことで不安がっている自分は甘い。

本当に一日も早く全ての方が元の生活に戻れますように。


足の怪我は、湿潤療法ではなかなか回復しなかった為、ガーゼをはるだけにし、乾燥させることにするとのことだった。
すると、じくじくしていた傷が乾燥してきた。

だが、まだその周りがはれていて鈍い痛みがある。長く歩くと痛みで足を引きずってしまう。

最近運転も歩行も気をつけているが、先日の自転車の奥さんみたいに不注意でひやっとする場面に合う。

今日もショッピングセンターの駐車場で、車から降りてドアをしめた時、目の前をスピードを出した車がすれすれに横切った。

広い駐車場で2車線ある。左側から目の前を横切ったというのは、逆走でしかもどこにとめようかと探しながら運転していたようで、わき見していたように見えた。

車線を普通に走れば絶対に目の前に来ないし、斜めに右折して逆走していた。

駐車場だから人が歩いていないと思い込んでいたのだろう。もし私が1歩前に出ていたら、小さい子どもだったら、ぶつかっていただろう。

きっとあの運転者は、ひやりともしなかっただろう。何も気が付いていない。たまたま事故にならなかただけ。あんなよそ見しながら、適当な運転していたら事故しない方がおかしい。

運が良かっただけ。それもわかっていないのだろうな。

駐車場で子どもの手をつながない親御さんを見るとハラハラする。

こんな時、間違いなくはねられていると思う。
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心配性な位、気をつけた方がいいと思う。

運転中でも、予測運転を意識して事故を防げたと思う事は何回もあった。それと反対に、ぼんやりしていてひやっとする事もある。

何かに守られていて、運が強い時と、逆に運が弱くなる時があるのだろうか。

よくわからないが、昔から厄年とか魔除けとか、お祓いとか、そういうことからできた風習なのだろうか。
説明のできないバイオリズムみたいなものは、確かにありそうだ。

気が弱ってくる時期が巡ってくるのかもしれない。身内に病人や怪我人がでると特に。とにかく気をつけたい。



足を怪我して今日で2週間。
全治2週間も長いと思っていたが、もっとかかるとは予想もしなかった。

そう言えば、子どもが踵をえぐる怪我をした時、結構長くかかった。1カ月以上かかった記憶がある。
綺麗な切り傷ならすぐくっつくが、石やアスファルトなどのごつごつしたところで打撲したり、自転車に足を巻き込んだりと、断面が不規則な傷の場合、完治までに時間がかかると言われた。

今回私は、でこぼこのアスファルトで骨の上を思いっきり打撲している。
ぱっと見は、切り傷が小さくてたいしたことは無いように見えた。

腫れがあり、痛みが強かったが、駆け込んだ病院では、「たいしたことない、1週間かな」と、男性看護師が呟いていた。
医師が言った訳ではないので、聞き流したが、(もっとかかるのでは?きちんと治療してくれるのかな)と少し不安になった。
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2週間たっても、まだ腫れている。傷口はあいたままだ。10日ほどたってやっと浸出液が出始めた。

シャワーをあびれるパッドを張っている。

病院では、そっと傷口をふき、パッドを張り替えるだけ。湿潤療法だと思う。
消毒はしないはずだが、表面についた出血の塊などをふき取っている。

浸出液がでてこないと治らないわけだ。

長い間液がでてこなかったのは、見た目より深いところが傷ついて、皮膚の深い部分から順に修復されてきたのだろうか。
他の小さな擦り傷はとっくに綺麗になったが、一か所深く切れていた様だ。

やっと表面の修復にとりかかったということか。
医師は「感染もないし、順調です」と言うので、心配はしていない。

不便なだけだ。まだ痛いし、長い時間歩けない。動きに制限がかかってしまう。

でも人間の身体とは凄いなあ。きちんと自分で修理しようと動くのだから。

母の病気の件で、免疫の力がどれだけ大事かを思い知った。
まだ私の身体の修復する力は大丈夫なんだな、と身体の神秘を感じている。


足の怪我の治りが遅くて気になる。

早く完治して普通に歩きたい。まだ傷が塞がらず、内出血の跡が移動し凄く汚い色になっている。
血が溜まっている部分に違和感があるのと、まだ痛みもあり、傷をかばう為に力加減がおかしくなる。

だからおかしなところが痛くなってきたり、面倒臭い。

もう10日たつのに、傷が塞がらないし、痛みがあるのは、見た目より傷が深かったからだろう。

治療に通う病院の男性の看護師は、フフンと笑顔で「たいしたことない」と独り言。初日は「1週間かなあ」みたいな態度だった。ドジなおばさんが大げさにとでも思っているのかなと不快になったが我慢した。

女性の看護師は、こちらが何も言わなくても「骨の上なので傷が深くなりやすく、治りにくいんですよね。内出血も下に流れて行って別の場所にあざが広がりますよ。2週間はかかるかもしれませんね」と親切だ。

実際、2週間以上はかかりそうだ。

寝ていても、ズキズキと痛い時があり、何で今頃?と不安になったりする。

この程度で不安になるなら、もし車にはねられていたらどうなるのか。

痛いなんてものじゃないだろう。

今回骨折していたらどうなっていたことか。本当に気をつけなくてはと自分に言い聞かせる。
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そう言えば、数年前、お隣に朝、救急車が来たことがあった。
後から知った話では、隣の奥さんが洗濯物を干していて転倒、おかしな転び方をしたらしく立ち上がれなくて、本人は「やばい!骨折した」と感じたという。

その場に座り込んだまま、通りすがりの人に声をかけ、救急車を読んでもらったそうだ。

家の中は誰もいなくて、そのままにしては行けないから、声をかけた人に家に入ってもらい、鍵や携帯などを取ってきてもらったとか。

隣と言っても、距離があり叫んでも聞こえないので、目の前の通行人に気が付いてもらうしかなかったそうだ。


そのまま入院され、3か月ほどで帰宅された。

こういう事があるんだなあと、ゴミ捨てとか、ちょっと家の前まで出て事故にあうとか、何があるかわからない。

テレビをつけっぱなしだったり、窓もあけたまま、何かしたままで、それっきり家に入ることもなくなることもある。

もし自分がそうなった時、夫が喜んで帰宅してくる姿が浮かぶ。
そして家の中を荒さがしすることだろう。私のバッグの中や引き出しや、通帳とか探すことだろう。

表むきは、心配する夫のふりで、実は色んな計算をしながら家の中を滅茶苦茶にしそうな気がする。

お隣の奥さんは、ご主人に電話して後は全てご主人がやってくれたとのことだった。家の中の事も安心して任されたと。

いざという時に、頼れるご主人がいるのは羨ましいことだ。

私は、子ども達を頼ることになりそうだ。迷惑はかけたくないが、いてくれるだけでまだ救われる。
夫は、家族から逃げて遠い土地にいる。何かあったら誰を頼るつもりなのか。

いやいや、そういう事は考えない様にしよう。





ドジな転倒してから1週間。

切り傷が思ったより深かったようで、まだ塞がらない。
骨の上は傷が深くなりやすいらしい。

打撲の内出血は、色が変化してくるのだが、血液が下に流れて行っている。
こんなところは打っていないのに、という場所に紫色のあざが広がっている。

足の下部に血が溜まって少し膨れている。

打撲した所はあざが薄くなり、腫れもひきつつある。

見た目は、全く関係のない痛くも無い場所がどんどん色がついていき、まるでそこを激しく打撲したかのように見える。

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そう言えば、友人にばったり会った時、目の周りが青くあざになっていて、まるで顔面を殴られたみたいだった。
本人に聞くと、数日前に自転車で転んだという。手を怪我したが、顔は全く打っていない。

なのにだんだん目の周りが青く色がついてきたという。

はずかしくて外出できないと言っていた。

それもおそらくおでこか、頭のどこかを打撲して、内出血していたのだろう。
日が経つにつれて、内出血した血が下に流れてきたようだった。
重力を感じる。下に血が引っ張られているという感覚がする。

顔は困る。青あざを見るとびっくりする。自分も他人も。

目のまわりなんて、パンダみたいになるし、隠しようもないし、殴られたと誤解されたくない。

私は足で良かった。頭を打ってなかったのは本当に良かった。

歩くと痛みがあるので、動きがいつもより鈍くなる。

それだけで太る。悪循環だ。



実家に帰った夢を見た。

両親と弟と私がいて、私が料理を作っているところだった。


母が弟と押し入れを空けて、何か言っている。見に行くと、火がついている。
大変だ!水を!早く消さないと!と私が叫ぶ。

母は、何の反応もなく、弟は、水なんかいらないよ、とパタパタと叩くだけで、火がどんどん大きくなっていく。それでも慌てず放置する2人。
いったいどうしたの?と思いながら私が台所から運んだ水をかけて消火した。という夢だった。

寝る前に見たドラマなどの影響で夢をみることもあるので、たいした意味はないのかもしれないが、火を見ても平然としていた2人は何だったのだろう。

夢分析してみたいものだ。私の心理状態がおかしいのかもしれない。
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今日は日曜だが、足のケガの消毒にいかねばならない。

たいした事はないから良かったものの、病院に毎日通うのも疲れる。待ち時間があるからだろうか。

かといってまだ痛みがあるのにもういいと言われたくないし、通うとどこか安心する。勝手なものだ。

そう言いながら、病院の後は久し振りにカラオケに行く予定だ。

自分はカラオケは苦手だが、人が歌うのを聞いたり、一緒にお茶を飲んだり食べたりするのが好きなのだ。

また転ぶんじゃないかと、少しトラウマになっているが、そんな事言ってたら益々足腰弱くなる。

それと目や耳も衰えているのかもしれない。
夜は見えにくくなっていることは確かだ。

いよいよこれが老化というものか、とがっくりしている。


やってしまった。

ちょっとした怪我を。

家の前の道路はぼこぼこしており、ちょっと転んだだけで怪我がひどくなりやすい。数か月前、斜めになっているでこぼこの部分でくじいて、転び、ひどい擦り傷と青あざを作った。年齢的にも足が弱く鈍くなっていると思う。

なのに、また昨夜転んでしまった。強い雨なのにでなきゃいいのに傘をさして外を歩いた。ほんの3分しか歩いていないのに、何かにぶつかって膝をついた。

傘は壊れるし、服はびしょぬれだし、恥かしい。誰も見ていなかったが。ちゃんと周りを見ていない自分が情けない。

転んだら傷が深くなりそうなでこぼこ道路、またやってしまった。


膝下の部分から血がでてきて、腫れていた。


歩けるので、打撲だろうとは思ったが、一応病院へ。たいした怪我ではなかったが、消毒に通うことに。
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子ども達の怪我には頻繁に病院通いをしていたが、まさか自分がこんなドジをふむなんて。

母の付き添いや厳しい予後の説明を聞いたりしたのも辛かったが、自分もいつ入院するかわからないんだよなあなんて思った。

嫌、そんな事はだめだ。今は。とにかく気をつけるしかない。自分のドジさに反省し、自己嫌悪。


母には言えない。すぐに治るだろうからそれまでは帰省しない。今、だいぶ落ちついているようだし。

転ぶ瞬間、「あ、やってしまった」と思ったが、記憶が飛んだ。どんな風に転んだのかわからないのだ。

なぜここが?と思う場所を怪我しており、不思議だ。

ぞっとしたのは、車が来ていたらと思う事。
暗い雨の夜道、転んだ私に気が付かず、車が来ていたら、そんな事を考えて、夜は興奮して眠れなかった。自分が運転することも怖い。そしてのどがやたらと渇いた。

この程度でこうなんだから、もっとひどい怪我の人はどうなるんだ。落ち着け。

母の突然の発病といい、私の怪我といい、今年はこれまで無かった事が続くので、本当に気を付けたい。



外の明るい時間が長くなり、気分が変わって来た。

冬は冬季鬱ではないが、憂鬱な気分で目覚めていた。

何故だろう、起きる時外が暗いから?寒さは関係ないと思うが何となく気分が落ち込んだ。

無意識にため息がでたり、不安感が襲って来たり、自己分析してみるが、目の前に切羽詰まった大きな問題は無く、トラブルを抱えてもいなかった。

冬だから、冬眠モードなのだろうと気にしない事にした。

春になり、紫外線が強くなり朝陽がまぶしくなると、その憂鬱さが消えて来た。


根本的にストレスは長い間抱えているので、普段はそれを忘れポジテイブに生きようとしている。


冬は、普段心の奥に抱えているストレスを抑える力が弱るのだろうか。


年齢と共に、ストレスに弱くなってくる気がする。すぐに体調に出て来る。

健康に生きていく為にも、うまくバランスとってストレスを抱え込まない生活をしなくては。

これから太陽がまぶしくなる季節。やりたい事を頑張るならこれからだ。
で、活動的になろうと思うのだが~
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最近、運転が怖い。連続する悲惨な交通事故のニュース。

幼い子どもたちが巻き込まれる事故のニュースはもう聞きたくない。

辛すぎて、イライラする。それと同時にいつ自分が事故をするかもわからない。

 自分も、ヒヤリハットは何度も体験した。「もしかしたら自分はこの世にいなかったかもしれない」とか「家族や誰かを巻き込んだかもしれない」とか、冷や汗がでた事はある。

子どもが飛び出しそうになったり、車が突然出て来たり、いつでも怖いと思いながら運転するべきだ。「運転が嫌いです、怖いです、下手です」自分はそう思う位がいいと思う。

「女の運転は~」と馬鹿にしている夫の方が、頻繁に事故も違反もしている。
「自分は運転が上手い、運転が好き、ベテランだ」と自信を持つ事と、現実の運転の仕方とは一致しないと思う。


我が子も小学生の時に、交通事故では無かったが、ある事故(施設の不備が原因)で一歩間違うと命を失なったかもしれない体験をしている。

電話が来て、救急で運ばれた病院へ駆けつける時の心境は今でも忘れられない。
奇跡が起きた様な幸運で、助かったから良かったが、もしそうでなかったら…
事故にあわれた子どもさんの親御さんの気持ちを考えると、胸が苦しくなり言葉がでない。

何故自分なのだ、何故自分の子なのだ、と納得がいかない不運な出来事。神様を恨みたくなる。

今日無事に生きてこられたのは奇跡なのだと再び感じている。

昨夜は頭が痛くて眠りが浅かった。


おそらく、眼精疲労と肩こりだろう。ドライアイもある。


根を詰める仕事があり、身体も冷やしてしまった。

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若い人でも脳梗塞や心筋梗塞になったりする。自分は更に気を付けないといけない年齢。


若い時は無理ができたのに、情けないものだ。両親は長生きしているが、自分はどうなんだろう。

不安になっていると、夫からメールが。

また印鑑証明を送ってくれという。何に使うのかは一応聞くが、正直に言うとは限らない。

最近連続している。

また何かよからぬ事をやっているんじゃないか、騙されているんじゃないかと思うと、ぞくっとしてきた。この人は本当にろくな事はしない。縁をもった人を不快にするし、迷惑をかける事が平気でできる人だ、普通じゃないと心から思った。

そこまで悪人でなくても、そう思わせられる行為をこれまでしてきた事は確かだ。


頭痛は更に強くなった気がしてきた。






3年前なので、実は細かい事は忘れてしまっている。

目を閉じて、緊張しているので、何をされているかはその時の想像なのだ。

多分、こうだったよねみたいな記憶だが、まず、舌の患部に麻酔の為の麻酔を塗布されたと思う。


しびれてきたら、舌に麻酔の注射をうたれる。

恐くて目を閉じて身体に力が入っているのがわかる。

レーザーでちょんちょんと触って居る様な気がした。そして縫合。


麻痺しているので、良くわからない。でも、ほんの5分位だった気がする。


焦げ臭い臭いがする。


え?もう終わり?簡単すぎない?という感想。それだけたいした事のないできものだったという事。

舌癌だったら、とんでもなく大変な手術で、こんな事で不安だなんだと言う事自体が甘い話。


それでも、体験したからわかること。他の人は、同じ様な切除でも、もっと大変な事になっていたけどな。


医師で違うのか。

抗生物質と痛み止めを貰い、料金はなんと1500円位だった。何かの間違いではないかと思った。

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麻酔がきれても痛みもなく、食事も普通にとれた。舌をみると数針縫ってある。できものだけでなく少し広めに切ったとのこと。


その後も歯の治療と同時に消毒や抜糸をした記憶があるが、親知らずの方がよっぽど大変だった。


どうってことはない。もし、口の中に気になるできものができたら、不安にならずにまず歯科に行く事をおすすめする。

ただ、舌の一部をほんの少しだが切ったわけで、その部分の軽い痛みや話す時に違和感はある。


数ミリでもこうなのだから、舌癌で舌の半分でも切除すれば、どれだけ不便になることだろうと想像する。

そして医師でやり方も費用も違うという事もわかった。

堀ちえみさんのブログで、舌癌になるとこうなるのだと参考にさせてもらっている。明日は我が身だと思って。

でも、絶対に今は生きて居たい。夫よりも長く生きてやるぞ。





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