りんごの嘆き

人生の後半もだいぶ過ぎた主婦りんごの嘆き。これからは自分らしく生きる。最後は笑って終わりたい。

カテゴリ:つぶやき > 病気、怪我


最近、食後やたら眠くなる。
朝早く目が覚めたせいかなとか、意外に睡眠が足りていないのかなと
思っていたが、どうやらそうでは無さそう。
通常、食後は、血糖値が上昇すると、インスリンの働きで糖を処理する。
が、食べ過ぎなどで、血糖値が急上昇し、インスリンが出ても処理しきれない場合が続くと、
過血糖という状態で、要注意。

眠くなるのは、血糖値が上昇後、急降下する為に、
脳にいく血液中の血糖値も減るから。
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要するに、膵臓を消耗させてはいけないということ。

高齢になると、糖尿病予備軍が増えるのはそういうことなんだな。
気になる人は、食後30分以内に、動いた方が良いらしい。
動くことで、ブドウ糖を消費し、インスリンに頼らず血糖値を下げることができる。
運動習慣により、インスリンが効きやすい体質になり、
血糖値が長期的に下がる。

やはり、運動は必要なんだだなあ。

運動と言っても、家事でもちょっとした体操でも良さそう。

食事の仕方も、野菜や汁物を先に食べ、ご飯は最後に食べるなど、
色々気をつけると良い。

若い時は、健康診断の結果なんて
全く気にしていなかったけど、
最近は、年々数値を見るのが怖くなってきた。
少しでも、老化は遅らせたい。


久し振りに体重を測ったら、3キロ増えていた! 
やばい、やばい。
油断するとすぐ増える。

食べても太らない、太れないと言っていたのは、
皆さん同じ、若い時は誰でもそう。

今では、呼吸だけでも太るんじゃないかと思うほど。
特に夏は太りやすい、水分をよくとるからむくむのかも。

歩いていて、腰が痛くなるのも、
お腹にぜい肉が付いたせいだと思う。
妊婦みたいだ。

ネットで色々体操を探して、夜ベッドの上でも朝起きてからもやってみる。

一番困るのが、服が入らなくなる事。
特に、フォーマルやお洒落着。
最近は着る機会も少なく、いざとなった時に慌ててしまう。

買ったばかりのスーツが、すぐにきつくなって1度着ただけで放置状態。

お金が無いのに…勿体ない。
頑張って元に戻そう。
でも、この歳で数キロやせるというのは厳しい。


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高齢になれば、少しふっくらぐらいが良いと聞いたけど、
これ以上増えたら、身体が重いし、腰痛も悪化しそう。

秋の健康診断で悪い結果がでたらどうしよう。
家では低血圧なのに、健診では必ず高血圧になるし(白衣高血圧)
コレステロールも高いし、歳をとるにつれ心配が増えて来る。

どんなに運動をして、
食生活に気を付けていても、
母みたいに、血液のがんになっては意味が無いよなあなんて思って見たり。

とにかく夫より先に倒れる訳にはいかないので、
だらけそうになったら、その事を思い出して(笑)
まずは、身体を動かそう。



昨日の夕方から急に両目が痛くなった。
目の表面がひりひりしている感じ。
突然なので、びっくりする。

暗い場所に行くと、少し和らぐ。

おそらくドライアイのせいだろう。
目薬をまめに使っているが、追いつかないのかも。

スマホをじっと見て居たり、
パソコンを長い時間見て居たり、
姿勢も悪いし、首凝りもあるし、
目の痛みが頭に響く。

夜は、痛みで目を開けて居られず、早めに寝た。
というか疲れもあってバタンキューだった。

今朝は回復していて、ホッ。
頭痛は残っていて、そっちが怖い。

薬を飲んで、なるべく今日は目を休ませようとは思うが
なかなか難しい。

いつもなら、目薬で落ち着く痛みも、昨日は治まらず焦った。
何か毒物でも目に浴びた?みたいな、
頭に響くあの痛みはもうこりごり。

こうやって、病院通いが増えていくのだろうな。
私は病院嫌いだから、しばらく様子をみてみるが、
母などは、ちょっとした事で、すぐ病院に行っていた。
病院で異常なしと言われると、安心するからと言っていた。

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目は、ちょっと傷がついただけでかなり痛い。

以前、固めの紙を触っていて、
たまたまはずみで、紙が目に当たった。
その痛い事と言ったら。
痛くて、息も荒くなるほど。
夜だったが、救急病院に行って、診てもらった。
傷はあるが、大したことはないと言われて、
薬を貰い、安心して帰った。

あの痛みで、たいした傷じゃないなら、
ひどい傷なら、意識なくなるほど痛いんじゃないかと思う。

もう歳をとってきてるのだから、
用心して、予防して、身体を大事にしていかねば。
コロナ禍のこの3年は、何もできず、本当に無駄な時間を過ごした気がする。
動けないストレスで、益々老化が進んだかもしれない。


3日前の早朝、自宅周辺の雑草が気になり、
涼しいうちに草取りをした。
マスクも腕カバーもして、とりあえず目立つところだけ整理した。

涼しい時間でも汗をびっしょりかいた上に、
全身草に触ったので、朝からシャワーをあびた。
その後、エアコンをきかせた部屋で朝食。

その日から、何となくのどがイガイガする。
草のアレルギーもあるだろうし、
湯冷め?したのかも。

私は朝のシャワー、お風呂は苦手。
とても疲れるのと、毛穴が開いて、風邪をひきやすくなる気がする。

でも、この日は仕方が無かった。
夏は、外で汗をかいた状態で、クーラーで冷え切った部屋やお店に入ると
身体が冷えて、風邪をひく。
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昨日入ったお店のクーラーもききすぎていて、
半袖の服では寒くて震えた。
それで、益々喉が気になって来た。

喉は、鏡で見ても赤くないし、
アレルギーで、イガイガするのはいつものこと。
気になる時は、イソジンでうがいをすると落ち着く。

熱も無いので、草アレルギーと、いつものクーラー病?だと思う。
冷たい風にずっとあたっているとよくないので
身体を冷やさない様に気を付ける。
首にスカーフを巻くと違う。

コロナ禍なので、体調を崩せない。

以前、外を回る仕事だった時は、夏には汗をぐっしょりかいて
帰宅したら速攻シャワーを浴びていた。
最近は、部屋にいる時間が長くなり、
たまに外で動くと、情けないことにすぐに不調になる気がしてくる。

とにかく、コロナは、早くどうにかならないものか。
ちょっとした風邪もびくびくして、神経質になってしまう。

 


暑さもコロナも、本当にストレス。
コロナは何年経っても、何も治まっていない。

ワクチンも効くのかどうか、
特効薬もまだできていないし、
いつまでマスクをし続ければよいのだろう。
自分はマスク嫌いじゃないが
流石にこの暑さでは苦しくなる。

知人の若い男性が、
自分の結婚式でクラスターが起きた。
国内を新婚旅行中に新郎が発症。
最初は足の痛みだけだったそうだ。
倦怠感が出てきたので、ほとんど出かけず、ホテルで休んでいたらしい。

帰りの空港では、抗原検査で陰性。
が、帰宅して病院でPCR検査すると陽性。
何で、空港はPCRをやらないのかと怒っていたそう。

新婦も陽性だったが無症状。
クラスターの感染者の中で、新郎以外全員無症状。
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彼は、40度以上の高熱が4日続いた。
それでも軽症と言われ、入院を断られ、
ホテル療養になった。
すでに具合が悪いのに「具合悪くなったら連絡を」
と事務的に言われ、不安だったそうだ。
たまたま担当がそうだったのかもしれないが。

帰宅後も、後遺症が残り、
現在も呼吸が苦しく、体力が落ち、だるさがあるらしい。

それでも、仕事は休めず、無理して頑張っているとか。

彼が言うには、式の前に職場の誰かが感染していて
無症状だからわからなかったのかしれないと。
少し咳をしている人がいたし、
招待した職場の人達は、すでに感染していたのだろうと。

自分はこんなに酷い目にあっているのに
他の人は全員無症状。
こんなに差があるなんて。
コロナは馬鹿にできない。と悔しがっていたそうだ。

そんなに厳しい状況でも、軽症と言われ、
肺炎になるかもと不安で一杯な病人でも、
医療逼迫でもないのに、入院できず、
自宅かホテルで自分で管理するなんて驚きだ。

自分が感染したら、どうなるかわからない。
高熱が数日続くなんて、想像しただけで嫌だ。

不思議なのは、何も気にせず、
旅行して遊んでいる夫みたいな人が
何故感染しないのか、重症化しないのか不思議だ。
用心して自粛しても感染する人もいる。

せっかくの結婚式、新婚生活のスタートが混乱して、
気の毒なことだ。不公平だよなあ。
感染は、運なのだろうか。

早く、特効薬ができてほしい。










 




 友人の病気については、あえて詳しくは聞いていないが、
甲状腺の病気であることは確かだ。

甲状腺機能低下症が原因で、認知症の症状が出る事を知った。
過去にも、手術をした人が知人にいたが
彼女の様な、記憶障害にはなっていなかった。
ただ、精神的に敏感にはなっていたと思う。
病気をすれば誰でも、気持ちが弱るものだけど、
またちょっと違っていた。

認知症になった人の中には、
検査をすると、甲状腺の病気の人が結構いるそうだ。
病気を治せば良くなるのだが、
脳の老化からくる認知症と間違われてしまうことも多いそうだ。
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高齢な人が甲状腺の病気になった時に、
認知症の症状が出やすいのだろうか。よくわからない。
ホルモンの働きがいかに大事かということ。
脳の機能にも影響がでて、ぼーっとしたり、記憶障害や人格がかわったりするらしい。

友人は、高齢者というにはまだ若い。
最近会っていないので、今どんな様子なのかがわからない。

先日の反応も病気のせいだと思えば、納得がいく。

それがわかったら、少し安心した。
完治したら、また元の友人に戻る可能性がある。

自分もいつ同じ病気になるかわからない。
他にも認知症と間違われやすい病気がある。
誤診されて、病気が悪化する事があると知り、
何でも知っておくことは大事だと感じた。



頭痛がしてきた。
ほんの少し、外に出ただけでばてる。
エアコンつければ、乾燥してのどがイガイガするし、
暑さに慣れるまで、気を付けなくては。

長い間、友人に会うのを躊躇っていたのは
相手が病気持ちだから、コロナ禍で気を付けていたというのも理由。
1人だけだったのに、
もう1人も病気になっていた。

薬と定期的な検査で管理し、日常生活には支障はなく、
ぼちぼち仕事もやっている様だし、私よりも社交的で
スポーツもして、よく動いている友人たち。

私はと言えば、夫へのストレスで体調を崩してから、
無理をせず、のんびり生きようと決めた。
不定愁訴を繰り返す程度で、今は元気になった。
(きちんと詳しく検査をすれば、悪い病気が発見されるかも。
していないから、症状が出て来た時は手遅れかな。)
この数年で、すっかり体力、気力が衰えた。
自分を甘やかしすぎたと思う。

自分が壊れるのが怖くなり、何もできなくなった気がする。
夫源病の後遺症みたいなものだ。

そんな私が、今は一応健康という事で、
この友人達の方が病気に苦しんでいるのは、順番が違う気がする。

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持って生まれた体質とか、関係あるのだろうか。

気をつけていても、なる時にはなる?

ストレスが原因なら、傍からみていて楽しそうで、ストレスが無いように見えても
人それぞれ、胸の奥にしまった悩みがあり、
色々問題を抱えているのだろう。

自分は、このまま、長く元気でいたい。
子ども達に迷惑をかけない様に、
夫の好きにさせないためにも、
ストレスを感じたら、早めに発散して、
気持ちを切り替えて、このブログに書いて(笑)
今は、まだ元気でいなくては。

夫と縁をきる時には、もめるだろう。
大変なエネルギーを使うだろう。
そして、結果がうまく行ったとして、
ホッとした時が要注意!と聞いた事がある。

それも、怖い。考え過ぎかな。
とにかく、体調管理には気を付けよう。




コロナ禍で、鬱病になる人が増えているという話を聞いた。
鬱状態、双極性障害(躁うつ病)、適応障害など似た様な症状の病があるそう。

最近は、 経済的な苦境から、発症する人が増えているとか。

親族に、30代で発症し、70代で亡くなるまで病と戦い続けた人がいた。
発病時、小学生の子が2人いて、旦那さんの親と同居生活だった。
色々、義親兄弟が問題を抱えており、巻き込まれて苦労した人。
問題が解決した時、動けなくなり発症したと聞いた。

この人みたいに、長く辛いストレスから解放された時も
発病しやすく、危ないのかもしれない。

この人は、回復したり悪化したりを繰り返しながら、
最後まで病気と戦っていた。
副作用なのか、症状なのか、
久し振りに会った時、落ち着きが無く、表情も無く、
ロボットの様な動きをしていた。

その直後に、家族が入院させて、きちんと治療を受けると、
回復して元の生活に戻った。本人は、治療を嫌がった。
入院させるまで、本人の抵抗があり、家族も大変だったらしい。

退院後は(今は亡き)私の祖母が、家に介護をしに行っていた。
夜は、タオルでお互いの腕を結んで寝ていたと言う。
彼女が夜に何をするかわからないので。
同居していた義両親とは、病気をきっかけに別居。
祖母の気持ちを思うと、どんなにか心配だったことだろう。
幾つになっても、娘は娘だから。
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鬱病は、薬との相性もあるし、副作用も強く、すぐに治る病ではないので、
周囲から「悪化しているから薬をやめろ」とか
治療に関して、色々心配される傾向があると思う。

夫の親族もそうだった。身内に鬱病治療中の人がいると、
医師を批判し、薬をやめさせ、カルト宗教や、偽占い師を信じて連れ回した。

医師に不信感があるなら、口コミや紹介で良い医師を探せばいい。

もしかすると私自身も、危なかったかもしれない。

夫が、じわじわと不安を与え続け、脅迫で言う事を聞かせようとし、
身動きが取れない様に追いつめようとしていた時期。
私は、体調に異常がでてきて、仕事も長く休むことになり、
仮面鬱かも?ヤバイと感じ、悪化しないようにもがいた。
1人で抱え込まず、夫からのストレスが原因だと母や夫の親にも話した。
まだ、怒る力が残っていた。

あの時、我慢して病院にも行かず洗脳されたまま、
1人で抱えこんでいたら、
今頃この世にいないか、日常生活をまともに過ごせなくなっていたかも?
夫と姑は、私のせいにし、弱い人間で、迷惑をかけられたという事にしたはずだ。
子ども達は、夫に見捨てられ、夫の上手い言い訳に押し切られ、
私の実家が育てる様に仕向けられただろう。
(夫から離れた方が良いのだが、理由がお金を一円も出したくないからだと想像できる)

鬱病は、心の持ちようではなく、脳の不調による病。
きちんと治療するのが一番。
ストレスは万病の源。
そうならないよう、ストレスを溜めない事で予防するしかない。
心の持ちようが効果的なのは、健康な時。病気になってからでは無理。
予防として大事。

夫の様な人と関わる事で、じわじわと傷めつけられ、
病になってしまう事もある。
人の影響力は馬鹿にできない。

とにかく、不調が出たら、病院へ。



昨年、耳の奥の違和感、首のコリが酷く、頭痛までしてきた為、
奥歯が原因かも?と思い、歯科に行った。
母が入院していた頃だ。

やはり、治療済の奥歯の根が悪くなっていた。
治療が終わると、頭痛や首の違和感は消えた。

で、最近、また首こり、肩こりの痛みがあり、
あごも触ると痛い気がするので、
また奥歯が悪くなっているかも、
そう言えば、こっちの歯も、悪くなってるかも、あっちもと
治療済の奥歯は全部悪いんじゃないかと思えて来た。
歯が痛む訳ではなく、顎の骨のあたりに違和感を感じる様な気持ち悪さ。

歯科に行ってみた。
(歯科は緊張するので、できれば行きたくない('A`|||))
痛くて眠れなくなる前に、治療したいので仕方が無い。

かかりつけの歯科は、なるべく削らない、痛く無い怖くない治療がモットーで、
緊張はするが、ここなら安心できる。
医師も希望を聞いてくれて、優しい。

歯も老化する。どんなに気を付けても、
治療していても、寿命は来るらしい。
治療しても、いつかは歯根が悪くなる。
歯が丈夫でも、歯周病で失うこともある。
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大人になったら、なるべく固い物は食べない方が良いらしい。
根に負担を書けない方が良いとのこと。

自分は、固い物を良く噛むのが良いと信じ、
バリバリと固い物が好きで食べていた。
それも良くなかった。

固い物を避けるなんて、いよいよ老人になってきた感じ(/TДT)/

今日の結果は、異状なしだった。
歯を綺麗に磨いてもらって、帰って来た。

あちこちの歯根が悪くなっていると言われると思って、
長い通院を覚悟していたので、かなり気が抜けた。

じゃあ、この痛みは何?
あごは、どこかでぶつけたっけ?
首こり、肩こりは、眼精疲労かもしれない。

病気に対する不安感が以前より強くなってて、気にし過ぎかも。

夫の存在が無ければ、いつ病気になってもいいと思うが、
向こうがピンピンしていて、好き勝手していて、
妻の病気すら利用する気がして、腹がたつので、
夫が倒れるまでは、元気でいないといけないと思っている(笑)。



 


昨日腰をかがめたり、椅子から立ち上がる時に
腰がピリッと痛んだ。
まずい!と思って、体勢を変えたり、
身体をほぐす動きをしたが、すぐには良くならない。
腰というより、骨盤に痛みが広がる感覚。

最近の私の腰痛の原因は、寝返りを打たないで寝たり、
冷えたり、靴が足に合わない時が多い気がする。

産後にも、腰痛に悩んだ。
私の場合、冷えが一番良くない。
クーラーで冷えるとてきめんに固まってしまう。
腰痛対策は、ホッカイロ。
暖めると落ち着く。

寝起きの痛みは、寝相が原因の事が多く
前屈をしておしりふりふりをすると、即痛みは消える。
(テレビでみた)
寝返りすることは、大事なんだと思う。

布団が重いのも良くない。
歩き方も、自分ではわからない変な癖があるのだろう。
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昨日は、すぐに湿布をして
暖めたら痛みが消えた。

温暖な日だったのに、腰は冷えていたみたいだ。
骨盤にピリッと痛みが走ると
このまま、歩けなくなったらどうしようと一瞬思う。

動けなくなったら、何もできなくなる。
誰かのお世話にならないといけないのが一番困る。
本当に、足腰は大事だ。

なので、頑張ろうと、ステッパーを使っていたら、
たいして使っていないのに、変な音がし始めた。
オイルをさしてみても変化なし。
うるさいので、思いっきり踏み込めない。
そのうち、バキッと壊しそうで怖い(笑)

以前、腰が痛いと言う人がいて、肺がんが原因だったとか、
背中が痛いと心臓に原因がある場合もあるとか聞いた。
母は、肩が痛いと言っていた。マッサージ師から
「お腹に原因があるかも」と言われていて、
実際、腸に腫瘍があった。

今では、軽い腰痛でも、悪い病気が隠れているのでは?などと、
すぐに悪く考えてしまう。



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