りんごの嘆き

人生の後半もだいぶ過ぎた主婦りんごの嘆き。これからは自分らしく生きる。最後は笑って終わりたい。

カテゴリ:つぶやき > 趣味

急遽、一泊旅行に行く事になった。

と言っても、まだ先の話で、とりあえずホテルだけ予約した。


ある海外アーティストのライブだが、これだけは借金してでも行く。どんなモラハラをされても行くと決めている。

夫には、一生自分からはいちいち言わない。夫はこの何十倍もの好き放題をしているのだ。
それなのに、嫌味を言ったり、嫌がらせをする。
自分から離れていったくせに、自分のいないところで、妻子が楽しい思いをするのが嫌な様だ。


こういう趣味も無いと、私はずっと我慢ばかりしてどこにも行けない、つまらない人生を過ごしてしまう。


本来なら、これまでの長い間に、家族でこの何十倍もの楽しみを味わえたはずなのだ。

もし、計画がばれて嫌がらせが始まったら、百倍にして返してやろう。

「本当ならあなたが家族にしてあげても良い事でしょう?今まで家族と一緒に何かしたの?自分の事だけ優先にして、人に嫌味いう資格なんかない!バーローッ」とでも言ってやろうか。(笑)


敵もさるもので、反論されるのを予測し、陰湿なやり方をしてくる事がある。


普段無視するくせに、用も無いのにわざとその日に電話してきたり、帰って来たり、子どもに近況を聞いて来たり。偶然を装っているつもりが、ばればれなのだ。


私が、夫の陰湿な嫌味に対して反論すれば「えっ?そうだったの。僕は何も知らないよ。被害妄想だよ」ととぼけるのも予想済み。

「ふーん、余裕あるんだねえ。僕なんか食べるものも無いというのに」と、ぶつぶつ嘘を言うのがいつもの事。そして経済的モラハラ。

せっかく楽しい計画を立てるのに、こんなくだらない事を考えてしまっては、馬鹿馬鹿しい。奴の事は無視だ。

この歳でも、楽しみができたのは救いだ。感謝。


 
 

今日はポールマッカートニーが来日する日。


東京に住んでいたら、朝から空港で待って、最前列でポールに声をかけていたかもしれない。やってみたかった。


人生で一番後悔している事は、結婚相手を間違えた事だが、その前に東京を離れてしまった事だ。


せっかく住んでいたのに、友人も東京の方が今でも仲良い人がいるのに。


東京にずっといたら、人間関係も仕事も、夫との生活も変わっていただろう。


自分が主導権を握れたかもしれない。

夫は私が誰も知り合いのいない土地に連れていき、そこに置いたまま遠くに行った。


実家の近くや、東京なら違っただろう。誰も頼れない孤独な土地に置いておく事も夫の作戦だった。


私のそばに誰か強い味方がいて、夫がいなくても全く平気だったら、また違う行動をしただろう。


話を戻して、あのポールでさえも、再婚に失敗した事があったのだ。


今の奥さんはとても良い人で、幸せそうで良かったが、誰だって失敗するし、やり直せると信じたい。

Dポール

ポールが76歳になっても頑張っている事は、世界中の色んな人に刺激にもなっているだろうし、生きがいがあるという事は素晴らしい事なんだと思う。


さて、そろそろ到着する頃かな。ポール、再びの日本へようこそ!






睡眠不足気味のお正月。

楽しいからいいのですが。


昨夜はレイトショーで、ボヘミアンラブソデイーを再び観て来た。あの音楽を劇場で聴きたいので、何回でも観たい。



ドライアイ気味なのと睡眠不足で、少しボーッとはしていたが、始まったらあっという間、またのめりこんでしまった。


クラプトンの曲も一瞬流れるし、マッカートニーの名前も出て来る。
現実と多少異なる部分はわかっていても、映画として素晴らしく、良くできていると思う。

前回とは別の劇場だったが、音響が違い(IMAXではない)前回聴こえなかった音が聴こえて来た。

最初の20世紀フォックスファンファーレのギターの音からして聴こえ方が違った。鳥肌がたち感動した。



もっともっと爆音で、一緒に歌いたい、動きたいと思ったが、応援上映ではなかったので、こらえた?(笑)


終了し、満足感一杯で立ちあがったら、ふらついて酔っ払いみたいになったがすぐに立ち直った。

目のせいか、脳が疲労していたのだろうか、映画はなるべく昼に観る様にしよう。

老化を感じて嫌になる。かつて体調不良を起こしてから、予期不安がまだ残っているので無理はしないようにしている。


何でも良いから、ささやかでも好きな事をして、明るく元気にいこう。

知り合いの人から、クーポンがあるから一緒に行こうと誘われ、”ボヘミアン、ラブソディ”をまた観に行って来た。
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近くの映画館にはIMAXも応援上映もなく、静かに観るのも音響もいまいち不満だった。

足を動かしたくても、手拍子したくてもできず、うずうずしていた。

なんと、この時期に、とある映画館で4DXでの上映が始まった。是非行きたいと思ったところへタイミング良い誘い。しかも、この映画館は他よりも音響設備が良かった。


知人の車に乗せてもらい、ドキドキワクワクで入った。荷物はロッカーに入れるようにと言われ、ええ?と思いながら、蓋付の飲み物だけ持って入った。

始まる前に、4DXのデモンストレーションがあった。

カーアクションの場面が出て、ドカン!という音と共にいきなりの揺れ。びっくりする。震度7の地震はこんな感じかと恐怖が一瞬襲う。すでに4DXを体験された方、子どもさんにとっては、刺激的で楽しかったかもしれない。

座席後頭部から耳元へシュッと当たる風、横壁からのピカッと光る照明、前から横からの風や臭い、スモークなどを紹介し、カーアクションの激しいシーンを体験する。

雨のシーンは濡れたくないので、座席のスイッチをオフにした。(これは後悔した)

自分は、激しいアトラクションは元々苦手。
メニエール持ちの私には、酔いそうで怖い。どこか捕まえないと席から落ちそうになる。

確かにバッグ持っていたら飛んでいくかもしれない。なるほどロッカーに預ける意味はこれか。

これから観る映画が、音楽映画で良かったと思った。


デモンストレーションの動きの激しさに、心臓がバクバクしたのを落ち着かせていたら、すぐにボヘミアンラブソディが始まった。

20世紀FOXのファンファーレ。クィーンバージョン。
サントラで家でも何回も聴いていたが、音響の良い映画館でしか聴こえない音がある。それを聴く為に来たと言ってもいい位だ。


ファンファーレの最後の部分に、左の方から聴こえるギュイーン!という音。このわずかな音が胸にドウーンと響く。もうここで涙が出て来たのだった。      続く    






      




ファンファーレで感動し、「ヘイヘイヘイー!」のフレディの声。

椅子はゆらりゆらりと動く。フレディの動きや、カメラの動きに合わせてゆらりゆらり。
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車に乗るとエンジン音と共に椅子がブルブルと振動する。一緒に車に乗っている感覚。

ライブエイドのステージへの階段を下がると下を向き、また上がると上を向く。

風も色んなシーンで吹いて来る。

ライブの場面になると、照明がピカッ、スモークがフワーッ、ドラムとベースに合せて椅子が動く。
ライブ会場に居る様な感覚になる。

まるで会場が音に合わせて乗りまくり、椅子が生きている様だ。
椅子の下と腰の部分は、頻繁にブルブルしていて、マッサージチェアみたいだった。


椅子と一緒に足を動かせたし、気にせずノリノリになれた。

勿論、ドンドンパッ(We will rock you)の場面では足踏みの振動がしっかりきた。

パーティのシーンでは、ハーブ系の臭いがたちこめる。ドラッグをイメージしたのだろうか。
紅茶みたいな香りだった。香りには感動した。パーティの部屋にいる様だった。

フレディの動きに合せて、自分も動く。

雨のシーンは、濡れるのかと思い、椅子の手元のスイッチをオフにした。

だが、それは失敗だった。
他の椅子では、ほんのり雨の演出があったのではないかと思う。濡れるほどは無かった様だ。オンにしとけば良かったと後悔。


やはりライブエイドのシーンが、臨場感と迫力が最高だった。

会場の大勢の人々のいる位置からステージに向けてカメラが飛んでいくシーンは、フワーツと飛んでいる感覚がした。


ピアノの下をくぐって、ドラムの方へ抜けるシーンも、まるで自分が滑りぬけていく感覚だった。

臨場感を味わいたいなら4DXは良いと思う。
音楽やストーリーをじっくり味わいたい時は、少し気が散るかもしれない。動きに気をとられるかもしれない。と言っても、激しくはなく繊細だった。

料金は千円プラス。それだけの価値はあったと思う。

4DXが終わった後、無意識に踏ん張っていた様で足が凝っていた。

この映画は何回みても新鮮だ。新しい発見があり、感動する。細かくこだわり、良く作ってあると思う。

色んな人のカメオ出演、日本画や日本の置物、お札、前には感じなかった登場人物の隠れた表情など、いくらでも発見がある。


辛い不安な日常を忘れて、過去の自分に戻ったり、新しい興味に走ったり、現実逃避と言えばそれまでだが、この映画は、元気を与えてくれる。

もうフレディがいないと思うと悲しくなるが、彼の彼等の残した作品は永遠に残る。

音楽の力は素晴らしい。この余韻を大事にエネルギーにして、頑張ろう。








映画"ボヘミアン ラブソディ"が元気をくれて、久し振りに懐かしい音楽と映像で気持ちも若返らせてくれた。


主役のラミ、マレックは、次々と色んな賞レースで主演男優賞を獲得。

次は、アカデミー賞。

若く見えるが30代後半、役者としても経験豊富、これまでの努力がやっと報われたと言う感じだろう。
         
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テニスの一流の選手の試合を見ていつも感動するのだが、無理に見える球でも絶対に拾おうとする。食らいつく。諦めない。そこまでしないと勝てない。一流の人ほど形振り構わず必死に頑張る。

何にでも通じる事だと思う。ラミマレックを見ていて共通するものを感じた。

競争の激しい、厳しい演技の世界~観ている人がその演技を通じて役者の持つ魂みたいなものに触れないと感動させられないし、評価されないのだなと改めて感じた。


フレディの役は、ラミが3人目の候補だったとか。他の2人のどちらかが演じていたらどうだったかなと想像する。


私個人の感想だけど、ラミが演じたからこその映画の成功があったと思う。

フレディのイメージを彼の持つ魅力で増幅しカバーした。

小柄で全く違うタイプに思えるが、あそこまで近づけたラミの努力と魅力と魂がフレディと重なり、憑依してるみたいだと言わせるほど、観る人の心を震わせたのかもしれない。

彼の目の美しさにハッとした人も多かったのではないだろうか。大きい彼の目の輝きがフレディの心の純粋さを表現していたと思う。これは演技ではカバーできない。
映画自体も、「輝き」を強調していた。

サングラス、車、ドア、鏡、ピアノ、フレディの目、色んな物が輝いており、それに映し出す映像~のテクニックも凝っていた。

この映画の上映が終わったら次は、何を楽しみにしようかと探していた。


あった!「Yesterday」という映画。(内容は後日)

あるシンガーソングライターが、事故して目が覚めたらビートルズが歴史から消えていたという物語。

日本では、夏か秋かな?

海外向けの予告編を見たら、面白そう。コメディだから曲を楽しみながら笑ってすっきりしそうだ。


ストレスまみれの自分を慰めてくれる映画が次々とでてきて、有り難い事です♡

(実は、パニック映画が好きなのですが)(笑)
                  
                            



体罰について書こうと思ったが、暗い話をしたくない気分なので、先日の映画のお話の続き。


タイトルは”Yesterday” で、コメディー映画の様だ。 ユニバーサルピクチャー公式チャンネルで予告が公開された。


6月28日全米公開予定。日本でも早く公開してほしいものだ。


ビートルズのファンなら、一度は妄想した事のあるストーリーかもしれない。

私も、「もしこの世にビートルズがいなかったとしたら、どうなっていたと思う?」とファン同士で話題にした事がある。

まさか映画になるなんて。こんなに時間が経ってから。

ビートルズは伝説になったが、ポールとリンゴが元気で、今でも現役でライブをしてくれているのが嬉しい。
その姿は若々しく、ポールなどは神がかって見える。

クイーンもそうだが、メンバーの誰かが亡くなって、よりバンドは伝説化され、時代が変わっても人気は衰える事は無く、受け継がれていく。


ポールとリンゴが、こういった映画を観てどう思うかな。

そして再制作される”Let it be”もこの二人とオノヨーコ、ジョージの奥さんのオリビア達が監修する。よくぞ元気で長生きしてくださった。という感じ。


クイーンの映画も、フレディが生きていて、観てくれていたらなあと思う。

今のポールのライブを、ジョンとジョージがタイムマシンに乗って観にきたら Or 天国からこの世に戻ってきたら、きっとこういうだろうなあって、1人妄想する。

「ポール!君はこんなおじいさんになっても、まだビートルズを歌っていたのか!有難う!」って。

ライブ中、必ず欠かさないジョンとジョージへの追悼コーナーを見て、手をとって涙を流すのかなあとか、勝手に妄想して自分が泣いてしまう。



ああ、また話がそれてしまった。


暗い、鬱な気分になりがちな毎日。小さな楽しみを作って心に光を灯そうと思う。





昨夜は睡魔に負けて早くに寝た。

頭痛で気持ち悪かったが、今朝はすっきり目覚めた。良かった。

頭痛で目が覚めたり、起きても気分の悪さが残っている事が多かったが、寝たら治ったというのは久しぶり。
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今日は、ライブに行く。知人からチケットを貰った。


若い売り出し中のバンド。名前や顔は良く知っているが、作品はあまり知らないので今回生で聴けるのは楽しみだ。

ライブは夕方なので、今から予習しておこう。


爆音というか、ライブの音は好きだ。身体が勝手に動き出す。気分がすっきりする。


映画、”ボヘミアンラブソデイ”も、音響に魅かれて何回も行った人は多かっただろう。


学生時代は、好きなバンドの公開録画があるとちょっと遠くても友人と行っていた。
エレキギター、ドラム、ベースの響き、MCの時のシーンとした空気とマイクに乗ったミュージシャンの声。

あの独特の雰囲気がいい。


海外のミュージシャンのドーム公演は、開演前の独特の雰囲気から好きだ。

癖になる。

私の最大のストレス発散は、ライブに行く事かもしれない。

夫と別居しているので気楽に行けるから良かったが、同居していた時は、嫌味を言われるので、一応夫も誘ってみると「チケット、旅費、全てだすなら行ってやる」と言われた。ケチなのでとにかく私のお金をあてにする。

自分はしたい放題しているのに何で私にはそうなのよと腹がたったので、「そんなお金は無いから自分だけでいく」と言って、堂々と一人で行った。その後、色々モラハラはあったが。

自分はお金をだしていないにもかかわらず「それは僕からのプレゼントだからね」と言われた。

つまり、行かせたこと、自由を与えたことがプレゼントだと言う。


「別居していて良かったー、私はちっとも悲しんでないし、楽しいよ!」
子どもの手が離れて来た今では、私がそう思っているなんてむこうは想像していないはずだ。

自分の存在価値をわからせようと、色々意地悪してくるが、逆効果だという事がわからないなんて愚かだなあ。

映画「新聞記者」を観て来た。

色々観た人の感想を読んでいたので、期待していた。

観ながら思った事は…「フィクションとは言え、これはどこまで真実に近いのか?」と言う事だ。

文書改竄、隠ぺい、加計問題、官僚の自殺、レイプ犯の逮捕取り消し、など現実世界と重なる事件の話題が淡々と進み、前半はあまり面白くない感じがした。

だが、途中から疑惑が深刻な内容へと進んでいく。いつしか映画に引き込まれていった。


前川喜平氏と東京新聞社の望月記者他の会談のシーンもあり、そのセリフに恐ろしい真実が含まれている。それは実在の人物の声なので、ずしりと響く。


新聞社のシーンになると、何か効果を狙ってだろうが、画面を揺らしている。酔いそうになり、あれは止めてほしかった。ラストでは揺れてなかったので、確信と疑惑を表現したかったのだろうか。
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観ている間、ずっと現総理大臣の顔が浮かんでいた。怒りが沸いて来た。

どう考えても、現政権の裏の真実を暴露していると思う。
とんでもない政権だとわかっていたが、ここまでとは。マスコミまで力で封じ込められてしまえば、誰が暴走を止められる?

こんな政権を選んだ国民の責任でもある。この映画の続きは我々が作っていくという事だろう。

映画館は、いつもより人が多かった。関心のある人が多いのか。

もっと若い人にみてほしい。政治に関心の無い人にも。たかが映画、されど映画だ。



8月23日から、エルトン.ジョンの伝記映画、「ロケットマン」が公開される。

ボヘミアン.ラブソデイに続き、またかと言う感じになりそうだが、一つの映画作品として、エルトン.ジョンを知らない人でも楽しめそうだ。ミュージカル仕立てだそうだ。

ボヘミアン.ラブソディの時も、クィーンの映画が何故そんなに感動するのかわからないと最初は思っていた。
何故泣くの?みたいな。

でも、観てしまったら、びっくり。クィーンを全く知らなかった人も熱狂した。

だから、映画は観るまでわからない。

こういう楽しみ方もあるんだなと思った。
ミュージシャンの映画なら、音を楽しめる。音楽を良質な大音響できけるなんて、ライブ以外では映画館しかないだろう。音を楽しみに何回も行きたくなる。

エルトン.ジョンのライブは過去に一度観に行った。

学生時代はエルトンの曲を良く聴いていた。大ファンという訳ではないが、あの声と哀愁のある壮大な名曲の数々は素晴らしい。後期の曲は知らなかったので、最近また聴き始めている。
イギリスには、大好きなアーティストが沢山いる。
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エルトン.ジョンが健在なのが嬉しい。
彼が生きているうちに映画ができた事が嬉しい。
エルトンの役をした俳優は全て自分で歌ったと言う。演技も歌もとても評価が高い。

エルトン本人と俳優が一緒に歌っている動画を見た。

フレディ.マーキュリーが生きていたら、ラミ.マレックと一緒にアカデミー賞の授賞式でハグして喜んだだろうなあと思うと、悲しくなってくる。

ジョン.レノンやジョージ.ハリスンも、同じ。
彼らの伝記映画ができて、その出来上がりが素晴らしかったら、と思うとたまらない気持ちになる。

それを思うと、ポール.マッカートニーは、まだ現役で世界中をライブしているぞ。

なんて奇跡的な凄いことなんだ!
前からわかっていたが、ポールより若くして亡くなった人が、過去の人として映画になっていたりすると、ポールの凄さが一段と感じられる。

映画好きな友人に、よく映画に誘われるのだが、彼女と全く好みが違う。なので映画はできれば1人で行きたい。

最近では「新聞記者」も良かった。あの続きはこれから国民が作っていくのだ。さてハッピーになるか日本は終わるのか…?

今のストレス発散は、映画かなあ。国会が始まれば国会中継もネットでみるのが好きだ。

引きこもり、まっしぐら?




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