映画館で観るつもりだったのに行けずに気になっていた映画。今アマプラで配信されている「プロジェクト へイル メアリー」を観た。大好きなライアンゴスリングの魅力がたっぷり。宇宙人との友情を描いている。他にも色々映像は凄かったけど。どんでん返しがいくつかあって、
DV、モラハラ他体験談
NPDの人はどこにでもいる
NPD(自己愛性人格障害)は、嫉妬深く、人の不幸は快感。 でも、表の態度は違う。弱っている人を見ると大袈裟に心配するふりをする。実際必死で助けますよアピールするが、やる事は自己満足的で迷惑でしかない。弱っている相手がどんな気持ちかを想像せず、親切の押し売り
被害者ムーブをとる加害者の特徴
夫のおかげで?人格障害について色々学ぶことができた。相手の行動の特徴がわかると、対策できて自分を守ることができる。ハラスメントを当たり前の様にするNPD、差別主義者、ミソジニー人間達は、どんなに周囲から注意されても聞き入れない。自分は絶対正しく素晴らしい存在
直感でわかるハラッサ―
ミソジニー、差別主義者が政治家やTVのコメンターにも多くてうんざりする。ある政治家の顔をTVで見た時、直感的にこの人はハラッサ―だと感じて気分が悪くなった。ネットでは、私と同じ感覚を持ち、彼に不信感を持つ人も多く、自分だけじゃないんだとほっとした。「ハラス
DV人間が再婚したら
久し振りに繁華街を歩いていたら、古い知り合いを見かけぎょっとした。知り合いと言っても、顔を知っている位。向こうは私を覚えていないだろうし、顔を見てもわからないだろう。ぎょっとしたというのは、嫌な印象しか残っていない人だから。10年位前の職場の後輩(私よりも
そこら中にいる(3)
Aさんは、悔しくて悲しくて、早く忘れたかったので、そのまま会社に行かずに辞めた。本当の理由は言わず、家庭の事情ということにした。傷付いたAさんは、新しい仕事も探す気力もなく家に籠っていた。そんな中、退職の手続きで、社員の男性と話す機会があった。急に会社に
そこら中にいる(2)
被害にあった女性Aさんの話。パートで働きだした会社でのこと。職場は、10人程が働く小さい会社。Aさんは、30代の主婦。他のパートさんも似た様な年齢の主婦ばかりだ。Aさんが仕事に慣れて来た頃、社長から「明日面談をする、仕事終了後、食事をしながら話す」と言われる
そこら中にいる(1)
ジャニーズ問題は根が深い。加害者は1人だったかもしれないが、似た様な人格の人間はある意味共犯として今も裏で動いているのではないかと想像してしまうほど、おかしな事になっている。ジャニー喜多川は、とんでもない犯罪者。それを日本中で見て見ぬふりをしてきた恐ろし
虐待について
ジャニーズ事務所の問題で、記者会見の様子にしても、事務所側の体制にしてもしっくりこず、日本はまだまだ人権教育が遅れていると思った。性的、経済的、精神的、肉体的など、さまざまな暴力、所謂「虐待」について自分もまだまだ理解できていないと感じる。日本はどんどん
嘘から始まる
自分が結婚相手の本質を見抜く力が無かった為に子ども達には色々我慢をさせて申し訳ないと思っている。なので、我が子達には、後悔しない結婚をしてほしい。上の子は、ちょっと心配な感じがするが、末っ子は、人を見る目が厳しい。私にもきつい事をはっきり言う。私が心配し









