夫が「車を手放すことにした」と自分から言ってきた。「車を手放す」という言い方がひっかかる。「手放す」と聞けば、大事な物を仕方なく売るとか、処分するみたいなイメージを持つ。夫は私にそう思わせたいのだ。またかって感じ。真実は、車を「買い換える」のだ。こちらに
夫のこと
こだわりにコントロールされて生きている
夫からメールが来た。こちらからの家族の為の送金関係、夫の借金の返済の連絡は無視するが、自分の事となると命令口調で指示してくる。「印鑑証明を送れ」「住民票を」「戸籍謄本を」などと時々頼んでくる。そういった大事な書類をこっそり取り寄せる事は面倒なのだろう。印
お気楽なメール
年末の返事はせず、放置していた。向こうからも何も言ってこず、結局帰ってこなかった。今朝、メールがきた。「ハーイ!おめでとー!」これだけだ。この能天気さが理解できない。自分にとって思いたい様に思う癖がでている。まあでも、これが救いになる時もあるけど。しかし
帰ってこなかった
明けましておめでとうございます 予想通り、夫は帰宅するかどうかの連絡もなく、結局帰宅せず、私は子ども達といつも通り楽しく過ごしている。このまま数年会わずにすむかもしれないが、突然向こうの都合で(世間体を繕う為とか何かしでかして、泣きついてくるか)会
腕をつねる癖
最近、右腕にしみが増えてきた。紫外線によるシミ、老化現象だと思う。冬は長袖で隠れるので日焼けは気にしなくてすむのだが、ふと気が付くと左手で無意識に右腕をつねっている。痛くなるまではやっていないが、皮膚を指で擦ったり、ひっかいたりしている。あ、またやってい
夫の反応は
続き私は、帰宅した後、夫を責める気も起きなかった。それより、夫が自分をけなした私を非難してくるのかと思っていた。現実は、夫はニコニコして「いやあ、流石だね。上手いね。その手があったかと思ったよ。」と言う。「僕の事をわざと悪い風に話してさ、演技が上手かった
情けなかった
⇒ 続きY氏は困った顔をしていた。するとAさんが口を開いた。「●さん、(夫)話が違うじゃないの。奥さんがこんなに真剣に考えてくれていたなんて有り難いわ。確かに●さんの事、私達も信用していた訳ではなかったし、誘って本当に大丈夫かしらって、Yさんと話していた
Y氏の本音は
⇒続き夫の仕事の内容、待遇を聞いたところ、Y氏は少しうろたえた。そして「ちゃんと給料だしますよ。彼の能力に期待してますからね」と言った。「具体的に教えて頂けますか?役職なら何を?お給料は幾らですか?」とすぐに問い返す私。夫から聞いた”資金を出せと言われた
まずは真実を
⇒ 続き夫は、私のせいにはするだろうとは思っていたが、まさか「いざとなったら自分だけ実家に帰って親に食べさせてもらう」って、何だ?何でそこまでY氏に言う必要がある?というか、そんな事、普通考えるかい?本音か?だろうな。夫なら。家族がいるのに、自分だけ帰る
まさかここまで
⇒続きY氏のこの言葉、挨拶もそこそこにいきなり怒鳴るなんて、失礼だと思った。一応来客ではないか。それに、予想はしていたが、私が悪者になっている事ははっきりした。夫は私には内緒でY氏とつるんでいたし、私は二人の会話なんて何も知らない。何をどう怒っているの




