りんごの嘆き

人生の後半もだいぶ過ぎた主婦りんごの嘆き。これからは自分らしく生きる。最後は笑って終わりたい。

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夫のこと

離婚調停は、経験者に聞くと本当に疲れるらしい。相手も自分が正しいと主張する。お互いの罵り合いになるし、辛い事を思い出して言葉にするのはきついと思う。もしかしたら、夫はいつ裁判所から通知が来るかと内心びくついているかも。自分が不利にならない様に、正当化する
『親切心が被害者を追いつめる』の画像

我が町内は、ご近所さんとの付き合いの無い気楽な地域。子どもが中学校までは、子供の関係で一緒に役員をすることはあったが、今では全く顔を合わせることも無い。引っ越しや家の新築で入れ替わりもある。夫は単身赴任と言うことになっていたのは、子どもが学校に行っていた
『近所の人は顔を覚えていないかも』の画像

相変わらず、夫の様子をSNSで知る事ができない。嘘の証拠を集めたかったのだが。帰宅していた頃は、嘘のつき方も人を陥れるやり方も、調子に乗ってペラペラ喋るので、本心を知ることができたのだが。妻子は夫の言動を全て尊重し、従うべきと言う差別主義者だから私が抵抗する
『どんどんおかしな方へ』の画像

先日のクリーニング店に、スーツを受け取りに行ったら違う女性が受付をしていてホッとした。全然違ってまともで、それが普通のことなのにこんなに安堵するなんて、どれだけあの人は怖かったのか(笑)。下の子は、腸は完全ではないが回復し、仕事にも復帰した。1週間前に発
『腸は第二の脳』の画像

以前はよく3人で定期的に集まっていたが、病気をきっかけに人が変わった様になり、人嫌いになったOさん。2年前に大きな手術をし、それはもう良くなっているらしい。次は別の持病で、再び大きな手術を控えているそうだ。 以前からとても活発で元気に働いていたので、まさ
『思い込みの強さとDV被害の自覚の無さ』の画像

久しぶりに友人に会い、ランチした。この土地に来て長い年数の間、色んな友人ができたけど、環境が変わる度に段々疎遠になっていった。この人は、何があっても定期的に誘ってくれる大事な人。高校、大学の親友は二人共若くして亡くなり、それだけでも自分の孤独感は消えない
『久しぶりに友人に会った』の画像

最近、道を歩くのが怖くなってきた。「誰でもよかった」みたいな怖い事件が起きている。いつ後ろから通り魔や、車が突っ込んでくるかわからない。自分だけがうまくいかず、幸せそうな周りの人が憎かったとかの、歪んだ思い込みで罪のない人が巻き込まれるのは納得がいかない
『被害妄想~思い込みの強い人』の画像

夏服を出すついでに衣装ケースを整理した。長い間着ていない服は処分しようと思い、何着か捨てた。昨年も、服を処分して空になったケースを下の子にあげた。押し入れに入れていた3段ケースは上の子に。子ども達はちょうど欲しかった様で喜び、うまく片付いた。今日も1個ケ
『元気なうちに終活を~少し片付いた』の画像

会員になっている子とコストコに行ってきた。いつ行っても客が多く、みんなカートに沢山買っていく。大家族?友達と分け合う?凄いなあ。物価高と言いながら、皆さん景気よく買っていかれる。我が子は、普段仕事でなかなか買い物にもいけないので、トイレットペーパーや大好
『古い自転車を処分。マフィンを食べすぎた』の画像

今日は心地よい1日だった。早朝にウォーキングに出た後は、1日の気分が違う。外で少しでも太陽にあたる事で、骨の為にも良いし自律神経にも良い気がする。コロナ渦をどんな風に過ごしていたっけと思い出すと、気分は引きこもり的な生活だった訳で、それが3年続いていた訳だ
『コロナ禍の頃を思い出すと』の画像

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