りんごの嘆き

人生の後半もだいぶ過ぎた主婦りんごの嘆き。これからは自分らしく生きる。最後は笑って終わりたい。

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夫のこと

自己愛性パーソナリティ~の特徴を夫に持つ家族の将来は、どうなるのだろうか。今後の夫の生き方を予想してみた。家族にどう影響するのだろうか。〇元気なうちは、今のまま自由な生活を続ける。↓〇身体と気力が弱った場合、(貯金は無く、借金がある、年金は少ない。)家族
『孤独な老後』の画像

色々調べてみると、夫の行動の特徴が何もかもぴったりだった。”自己愛性パーソナリティ〇害”。そうなる原因も想像通り…。以前からもしかしたらとは思っていた。あまり決めつけるのもと思い、そこまで深刻では無いだろうと思っていた。しかし、夫の行動とあまりにも符合す
『行動の特徴がぴったり』の画像

義父が亡くなった。施設に入っていたが、朝ベッドの中で亡くなっていたという。夫からメールで知らされた。それも葬式も終わり、数日過ぎた後で。ありえないだろう。県外だし、自分が行けば家族は行かなくて良かったから教えなかったという。いっさい連絡も何もしなくていい
『義父の葬儀と夫の嘘』の画像

中学校の入学式があったらしく、真新しい、大き目の制服を着て歩いている新中学生たちが歩いている。笑顔で友達と歩いている姿を見て、これから色んな事があるんだろうな、頑張ってねと心の中でエールを贈る。親御さん達も、嬉しい反面、不安な事だと思う。我が子の時を思い
『入学式で思い出す~親として普通じゃない』の画像

続きお金と時間をかけて、わざわざ姑に会いに行った若いお母さんとお婆ちゃん。その後、夫に姑から電話がきたらしい。「どうだった?」「それがね、変な人達なのよ。あんたの自閉症を治したことを話したら、不機嫌になってすぐに帰ったわよ。失礼な人達ね。」と言っていたら
『何てことを』の画像

前回の続き (夫と姑のおこしたトラブル)を書こう。何とか子どもさんが少しでも楽になればと、若いお母さんは新幹線で子供さんとお婆ちゃんと一緒に姑に会いに夫の実家まで行かれたそうだ。その前に夫は実家に電話で連絡。「そっちに、お袋に会いたいという人が行くから、
『ぞっとした』の画像

続き子どもさんの事を心配する若いお母さんは、夫の話を信じてしまい「○○さんのお母様はどうやって、治されるのですか?」と聞いて来たという。「僕の母が言っていました。僕は幼児期に自閉症を発症したことがあるそうです。(この時点で話がおかしい)でも、母が治してく
『誇大な妄想話』の画像

夫の事を、変な人だと思う理由は色々あるけれど、極め付きのイラッとした事件を話そう。それは夫と姑が起こした事件だった。とは言え、もっと前に誰かが「それは違うんだよ。」と2人に教えていたら済んだ話だった。夫の実家はプライドが高いので、人の話を聞かなかったのかも
『頭が変になりそう』の画像

夫は一見とてもまともに見える人だが、実は変人。一言でいうと”嘘で人を利用し、損害を与える。”初対面ではとてもそんな風に見えないので、すぐには信じてもらえない。被害にあった人は、当然激怒し嫌って縁を切る。敵が次々と増えていく人生だ。夫が普段人に説教している
『おかしいのはあなたの方』の画像

昨夜は爆音とドラムの振動で酔いそうな位、久々に若い人の中で発散した。場違いな感じが悲しかったが…せっかく発散したのに、根本的な悩みの種は存在する。先日の「印鑑証明」の件。何に使うのか聞くと「会社の役員の変更」だと。は、役員になるってこと?お金が無い、仕事
『悩みの種は無くならない』の画像

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