りんごの嘆き

人生の後半もだいぶ過ぎた主婦りんごの嘆き。これからは自分らしく生きる。最後は笑って終わりたい。

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夫のこと

自分の人生を振り返る訳じゃないけれど海外アーティストのライブに行った記憶の確認を兼ねて整理してみた。最初にだいたいの記憶を引き出しメモをする。全てその都度アルバムに写真とチケットを貼ってきたので、メモを見ながらアルバムを探し、確認していく。写真は昔からよ
『ライブ鑑賞の記憶を整理~スカッとした』の画像

連休中、ずっと眠かったのは何だったのだろう。気候のせい?気圧のせいだったのかな。ずっと頭がぼーっとしていたのでできるだけ動いて、外にも出たりした。連休が終わったとたん、朝はすっきり目覚め、昼も眠気が無い。精神的なものが大きいのだろうか。まだ家にいた頃、連
『連休中の異常な眠気~子ども達を悩ます父親の存在』の画像

仮に、探偵を雇ったり、不貞を疑って自分で調べたとして、それが夫にばれたらどうなるか。普通の旦那さんなら、やましい事があれば焦って隠そうとしたり、怒り出すかもしれない。夫はそうではない。疑われる事を喜ぶのだ。「そうか、そんなに俺に惚れているのか、心変わりが
『己惚れが強くて、ストーカータイプ?』の画像

夫について友人達から言われる。「探偵を雇えば?浮気の証拠さえ掴めたら話は早い」「こっそりアパートに行って不貞の証拠を掴んだら?有利よ」勝手に決めつけてくる。だらしない夫のことだから、合鍵さえあればとっくに簡単に不都合な証拠?を見つけられたかも。最初の頃は
『探偵を雇えば?と言われる』の画像

先日、晴れた日の昼間に歩いて買い物に行き、久しぶりに長時間強い日差しを浴びた。いつもなら早く目が覚めてしまうのにその日の夜は熟睡した。目が覚めた後もまだ眠くて二度寝したほど。やっぱり太陽にしっかり当たると違う!と実感した。眠れなくて苦しんだ過去の自分を思
『NPDを見抜くのは無理だった。』の画像

カササギが電柱の上に巣を作る件。今日も下に枝を落としている。早朝、掃除をしていると、頭上でけたたましい鳴き声が。見上げると、カラスが巣を狙っており、それを親鳥が撃退中だった。夫婦で巣を見守っていたらしく、父親?かわからないけど片方がカラスに立ち向かい、片
『必死で巣を守る親鳥に思うこと』の画像

7年間帰宅しないまま、子の近況にも関心の無さそうな夫は、世間には、実家に帰っているのに自宅に帰っている風を装い、自宅に帰っていない事がばれている人には、妻が精神を病んでいるとか、理由なく帰宅を拒否されているから帰れない、機嫌が治るまでそっとしてあげている
『嫌だけど、たまには思い出して気を引き締める』の画像

リビングの窓のカーテンが色褪せ飽きてきたので変えたくなった。毎日いつも目につく場所のカーテンだからすぐ実行したくなる。古くて使わないカーテンが何枚セットか押し入れにあり、結構邪魔になっている。これまで引っ越す度に、部屋や窓のサイズに合わせてカーテンを買い
『嫌がらせを受けたので気分転換』の画像

先日連絡がとれない古い友人の事を書いた。今どこに住んでいるのかもわからない、こちらに戻ってきて娘さんと同居しているかも。近くにいるなら会いたい。以前、向こうもそう言ってきたけれど、どうしたのだろう。思い出せば、彼女に最後に会ったのははるか前。私は下の子が
『やっと友人と連絡が取れた』の画像

一昨日、変な夢を見た。夫が出てくる夢は、予知夢的な事が多くて後から連絡があったりする事が多いので嫌な気分になる。しかも、今回は亡き夫の両親もでてきた。内容は単純で短い。はっきり覚えているから目覚める前に見たのだろう。どっちかと言うと、私にとっては良い内容
『夫と義両親の夢』の画像

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