ちょうど昨年の今頃、病院に行った事を思い出した。
~朝起きたら喉が痛くて、熱はないけど、気管までやばい感じ。
そのうち嫌な咳がでてきた。
胸の中に痰が絡んでゲホゲホと苦しい咳。
連休中に悪化したら困るので、軽いうちにとかかりつけの病院に行ったのだった。
医師が深刻な顔して、レントゲンを撮りますと言うので
一瞬不安になったが、結果喘息と言われ、薬ですぐに治った。
症状は喘息だったのだろうが、元々喘息持ちでは無いし、
1時的にアレルギーの症状がでたのだろうと勝手に思っている。
でも、喘息が持病に移行しない様に、
1か月間、きっちり喘息を抑える薬を使った。
そのおかげか、それ以来全く咳はでていない。~

あれから1年が経った。
たまに朝、ひんやりしていて喉が乾燥している日がある。
昨年以来、口にテープを張って寝ているのも効果があり、
気になる時にすぐうがい薬でうがいをするとそれで落ち着く。
アレルギー反応が強く出る季節だから気を付けたい。
花粉症は20代後半から発症し、50代になったらでなくなった。
寒暖差アレルギーは今でもあるけれど。
子ども達の方が幼い頃に喘息や鼻炎をよく起こしていて、
頻繁に病院に連れて行っていた。
自分の事なんて後回しで、風邪をひいても市販の薬で誤魔化していた。
多少の熱があっても、動いていたし耐えられた。
子育て中は誰もが同じと思う。
若かったからだろうし、気を張っていたからだろう。
今では、一人暮らしになり、嫌でも自分の事が気になってしまう。
ちょっとした痛みや体調に敏感になりやすい。
病気への不安もでてくる年齢だし、油断するとあっけなく衰える。
不調を感じても大丈夫と気にせず、健診も受けず、病院にもいかず
旅先で発症してそのまま帰らぬ人になった弟の妻の事も頭にある。
これは普通じゃないな、何かおかしいと感じたらすぐに病院。
そこまでは無いなと感じるなら過敏にならずに、普段通りに過ごせばいいかなと
(今のところは)考えて過ごしてみようと思っている。
どうか、このまま少しでも長く健康に過ごせます様に。
~朝起きたら喉が痛くて、熱はないけど、気管までやばい感じ。
そのうち嫌な咳がでてきた。
胸の中に痰が絡んでゲホゲホと苦しい咳。
連休中に悪化したら困るので、軽いうちにとかかりつけの病院に行ったのだった。
医師が深刻な顔して、レントゲンを撮りますと言うので
一瞬不安になったが、結果喘息と言われ、薬ですぐに治った。
症状は喘息だったのだろうが、元々喘息持ちでは無いし、
1時的にアレルギーの症状がでたのだろうと勝手に思っている。
でも、喘息が持病に移行しない様に、
1か月間、きっちり喘息を抑える薬を使った。
そのおかげか、それ以来全く咳はでていない。~

あれから1年が経った。
たまに朝、ひんやりしていて喉が乾燥している日がある。
昨年以来、口にテープを張って寝ているのも効果があり、
気になる時にすぐうがい薬でうがいをするとそれで落ち着く。
アレルギー反応が強く出る季節だから気を付けたい。
花粉症は20代後半から発症し、50代になったらでなくなった。
寒暖差アレルギーは今でもあるけれど。
子ども達の方が幼い頃に喘息や鼻炎をよく起こしていて、
頻繁に病院に連れて行っていた。
自分の事なんて後回しで、風邪をひいても市販の薬で誤魔化していた。
多少の熱があっても、動いていたし耐えられた。
子育て中は誰もが同じと思う。
若かったからだろうし、気を張っていたからだろう。
今では、一人暮らしになり、嫌でも自分の事が気になってしまう。
ちょっとした痛みや体調に敏感になりやすい。
病気への不安もでてくる年齢だし、油断するとあっけなく衰える。
不調を感じても大丈夫と気にせず、健診も受けず、病院にもいかず
旅先で発症してそのまま帰らぬ人になった弟の妻の事も頭にある。
これは普通じゃないな、何かおかしいと感じたらすぐに病院。
そこまでは無いなと感じるなら過敏にならずに、普段通りに過ごせばいいかなと
(今のところは)考えて過ごしてみようと思っている。
どうか、このまま少しでも長く健康に過ごせます様に。