数日前から、右の太ももの裏が
瞬間的に熱く感じる時がある。

動いている時、座っている時、不規則に。

ふわーっと温かくなるので、寒い今は快感なくらい。
全く不快でも痛くも痒くもなく、
自動的にカイロのスイッチが入った様な感じ。

最初は、熱いな、と感じた後服に足が触れると、濡れている様な感じに変わる。
その都度、その部分を触るが、何ともない。

不思議な現象が起きている。

ネットで調べてみると、 意外に同じ体験者が多い様で
何だろう?で済ませている人が多い。
中には、腰が原因とか、神経の圧迫や炎症?と医師に言われた人もいる。
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自分の感覚としては、病的な感じがしない。
ただ、ほわっと一瞬温かくなるだけ。
血がそこに一瞬集まってるのだろうか。
血の流れを感じる。

靴があわずに、足が痛くなるのはいつも右足。
過去には、股関節、足首も痛くなっては治まり、を繰り返してきた。

夏には、足がほてって、ムズムズ脚症候群みたいになるのも右。
(冷やすと治まる)

右足の使い方、姿勢なども悪いのだろう。

老化現象なのかなあ。

身体は正直。
それにしても、今年だけで母、親族、友人の家族など
病気で亡くなった人が多く、辛い1年だった。
亡くなるまでの母の精神的辛さを見て来たので
まだ、どこかふっきれず、
自分が病気になったら、子ども達が病気になったらと思うだけで
ストレスを感じる。
(その前に夫そのものがストレス。特に年末は)

来年こそはコロナが収まってほしいと毎年言っている。
不幸が続くのも、コロナの影響が大きいと思う。

コロナ禍では、家族が充分な面会が出来ずにお別れになることも悲しい。

どうにか、ワクチンが効果を出し、コロナを撃退して、
やりたい事が出来る世の中になりますように、
その為には皆が健康でありますように、と何度でも祈りたい。