また右の肋骨の下周辺が気持ち悪い。
気持ち悪いと言っても、内臓ではないと思う。 

痛いという程度も無く、
ムズムズするというか、肋骨が開いている感覚。
ぜい肉が骨に引っ掛かる感じ。

右胸の痛み、違和感と言えば、
その下にある肝臓などの異常を疑う。

検査にいけば良いのだろうが
そこまでの苦痛は無い。

前回同じ違和感を感じた時も梅雨の時期だったような。
湿度のせいかも?

一日、同じ姿勢でじっとしているし、
右の肩が凝っているのはわかっている。
湿度は、神経痛を引き出す。
冷房で冷えすぎも良くない。
動いている間は、感じない。

だから、気を紛らす為に
ウロウロと動いている。
身体をほぐしたり、体操もする。

独身の時、湿度の高い土地に住み、
冬の冷えと湿度で、肋間神経痛になった事があった。

とても痛くて、辛かった。

それとは全く違うので、
まだ肋間神経痛まではなっていないが、
違和感が背中に回る時もあるので
これ以上放置すると、神経痛になって
痛みに変わるかもしれない。

湿布をして、しばらくすると気持ち悪さは消える。
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母の病気、知りあいの不幸に接したせいで
いつもの事だが、
少しの違和感で、悪い事を一瞬考えてしまう。

そこで、いつも思う事は
「今、重い病気になったら
2度と帰宅できなくなるかもしれない。」
ということ。
そうなると、夫が何をするかわからない。
全て自分の為に利用するし、ろくな事は無い。
子ども達が振り回されるかもしれない。

絶対に困る。

あいつより、絶対に元気に長生きするんだ。

母は、モラハラの父に対して、
いつか、自由な楽しいおひとり様生活を味わうまでの辛抱だと
それを目標に我慢していた。

それが、叶えられなかったことが
一番悔しかったと思う。

母の分も頑張らないと。

そして、今日は、メジャーリーグのホームラン、ダービー。オールスターも楽しみ。
大谷選手の活躍に、気分転換させてもらっている。