おそらく夫は、ワクチンを打たないだろう。
それとも、陰謀論はカッコつけだけで、実はこっそり打つとか?
嘘つきだから、何も信用できない。
信念も自分の考えも無いから、陰謀論をどこまで貫くのかもわからない。
もし、確固たる自信と信念があるなら
こちらにも、ワクチンは打たない方がいいと言ってくるはずだ。
「お前らは無知だから、教えてやろう」
という、いつものノリで。
でも、良く考えてみれば、家族にあえてワクチンを打たせ、
家族にトラブルが起こる方が良いのだろう。
家族の不幸は自分の価値があがること。という意味不明な考えの持ち主だから。
もし、現実に我々に何か不都合な事が起こったら、
夫の行動は簡単に予測できる。
これまでの夫の行動を振り返れば。
大袈裟に騒ぐ。
さも家族思いのふりをして、周りの同情を集める。
お見舞い詐欺。
そして、世間には、
「家族にはワクチンを打たない様に言っていたんですが
国やマスコミに騙されて、打ってしまったんです。心配していたのですが、困りました。」
と悲しむ演技をする。
そして、それを口実に仕事をさぼる。
実際には、ニヤニヤして何もしない。
見舞金はを貰っても、自分で使い、家族には連絡もしない。
こっちも、期待もしていないし、逆に嫌な目にあうから
夫を無視する。
それが夫には都合が良い。
(いつでも我々は夫の嘘を世間にばらす事はできるし、
縁を切る理由も増える。)
家族に不幸な出来事がおきたら
活き活きと張り切って、自分の為に利用するのが夫。
都合の悪い事(仕事のミス、支払いの延滞など)は、
家族のせいにするだろう。

夫がどの人(ターゲット)と関わるかどうかは、自分にとって益になるかどうかが基準。
夫にとっての利益とは、
●お金を楽して儲け、浪費できること。
●人が自分を崇め、人にいばりちらすこと。
●好きな物を思いっきり食べること。
●人が自分の奴隷になること。
だから、自分が人の為に何かをして、
喜んでもらう幸せとか、
家族団らんとか、我が子の成長を喜ぶとか、
自分が作ったご飯を子どもが美味しそうに食べるのを見る嬉しさ
とか、そういう人間らしい感情が無い。
情に厚い人風に演じることはあるが、わざとらしい。
そう言った幸せな出来事は、
全て夫にとって「迷惑」で「金がかかる」「重荷」な事なのだ。
その時期が過ぎてから
「自分がここまでしてやった」と嘘を言い出す。
本人の中では、それが真実に塗りかえられる。
ターゲットを見つけた時は必死で演技するので、
誰もが騙されるのだが、すぐに嘘はばれていく。
その繰り返しを長年、遠くにいてもわかるほど
懲りずに続けている様だ。