昨日、フェイスブックの友人から
「投稿記事が消えてるよ。2年前の分から」
と連絡があった。

もともと、あまり更新せず、投稿も少なかったので
気が付いていなかった。

見てみると、本当に2年前の記事から今日まですっぽりと消えている。

アクティビティログやゴミ箱をみても
画面がバグって、見る事ができない。

うちのネット状況が悪いのか、
フェイスブックそのものの問題か、わからないので
とりあえず、パスワードを変えて様子を見た。

パスワードは何度か変えて来たし、最近も変更したばかり。
ログイン履歴をみても、
不正ログインの可能性は無いと思う。

あえて個人情報もほとんど入れていない。

 フェイスブックは、情報の保管庫として使っている。
どちらかというとツイッターの方が、活用しやすい。
使い方は個人の好みで、色々あるだろう。

で、今日、フェイスブックを再度チェック。

アクティビティログには、投稿の履歴は何も残っておらず、
バグっていたゴミ箱は、今日はすぐに見れた。

何という事でしょう。
ごっそり、ゴミ箱に移動されていた。


大事な情報の倉庫として使っているのに
自分で2年分もゴミ箱にいれるはずもなく、
いったい誰がこんな事を。
すぐに、復元させて確認。
元に戻った。
domain458A0768_TP_V

ググると、フェイスブックは、色んな不具合が結構ある様だ。

あと、フェイスブック社が問題ありと判断すれば、削除される場合もあるらしい。

私は、そんなレベルの情報は投稿していないし、
2年分を一度にゴミ箱に移動するなんて、フェイスブック社はやらないだろう。

何かの不具合かな。
それにしても気持ち悪い。
解決するまでは、気分が悪かった。

一応、フェイスブック社に、
問題報告とどういう理由が考えられるのかをメールで問い合わせた。
返事がくるかどうかもわからないけど。

人によっては、政権批判をしていたら
勝手に記事が削除されたとか、
ロックかけられたとか言う人もいたが、
どこまでが会社の操作か、それとも不具合なのか
よくわからない。

ツイッター社は、あからさまに
理不尽な凍結をすることがある。

この人を凍結するなら。あの人の方が先に凍結するべきだろう
と思えるような、ちぐはぐな事もある。

とにかく、ネットというものは、信用できない。
が、今の時代、ネットがないと生きていけない?
無くてはならないものになった。

常に怖がりながらやる方が、自分には向いている。
分からないことは、若い人に教えてもらいながら
どうにか楽しんでいる。