昨日、フェイスブックの友人から
「投稿記事が消えてるよ。2年前の分から」
と連絡があった。
もともと、あまり更新せず、投稿も少なかったので
気が付いていなかった。
見てみると、本当に2年前の記事から今日まですっぽりと消えている。
アクティビティログやゴミ箱をみても
画面がバグって、見る事ができない。
うちのネット状況が悪いのか、
フェイスブックそのものの問題か、わからないので
とりあえず、パスワードを変えて様子を見た。
パスワードは何度か変えて来たし、最近も変更したばかり。
ログイン履歴をみても、
不正ログインの可能性は無いと思う。
あえて個人情報もほとんど入れていない。
フェイスブックは、情報の保管庫として使っている。
どちらかというとツイッターの方が、活用しやすい。
使い方は個人の好みで、色々あるだろう。
で、今日、フェイスブックを再度チェック。
アクティビティログには、投稿の履歴は何も残っておらず、
バグっていたゴミ箱は、今日はすぐに見れた。
何という事でしょう。
ごっそり、ゴミ箱に移動されていた。
大事な情報の倉庫として使っているのに
自分で2年分もゴミ箱にいれるはずもなく、
いったい誰がこんな事を。
すぐに、復元させて確認。
元に戻った。

ググると、フェイスブックは、色んな不具合が結構ある様だ。
あと、フェイスブック社が問題ありと判断すれば、削除される場合もあるらしい。
私は、そんなレベルの情報は投稿していないし、
2年分を一度にゴミ箱に移動するなんて、フェイスブック社はやらないだろう。
何かの不具合かな。
それにしても気持ち悪い。
解決するまでは、気分が悪かった。
一応、フェイスブック社に、
問題報告とどういう理由が考えられるのかをメールで問い合わせた。
返事がくるかどうかもわからないけど。
人によっては、政権批判をしていたら
勝手に記事が削除されたとか、
ロックかけられたとか言う人もいたが、
どこまでが会社の操作か、それとも不具合なのか
よくわからない。
ツイッター社は、あからさまに
理不尽な凍結をすることがある。
この人を凍結するなら。あの人の方が先に凍結するべきだろう
と思えるような、ちぐはぐな事もある。
とにかく、ネットというものは、信用できない。
が、今の時代、ネットがないと生きていけない?
無くてはならないものになった。
常に怖がりながらやる方が、自分には向いている。
分からないことは、若い人に教えてもらいながら
どうにか楽しんでいる。