日本郵政、だめだなあ。

前から思っていたけど
全然努力が感じられない。

郵便物の不在票が入っていて、
お昼の1時に電話しても
再配達の時間は、午後6時以降しかできないと言われる。

届くまで、家に1人の時は
お風呂も入れないし、
トイレも落ち着かない。

例えば午後6~8時に再配達と決めていても
いつもぎりぎりの8時に届く。

午前中と希望したら
お昼12時ぎりぎりに届く。

偶然なのか、遅い。

何年前だったか
生物を実家から送ってきたが
予定日に配達されず、
調べると郵便局のミスがあった。

生物なので早く届けてほしいとお願いし、
翌日の午前中には届けますと言われた。
が、お昼12時すぎても届かず、
再び電話をし、午後2時頃にやっときた。
配達の人は、言葉も発せず
愛想もなくぽいと置いて帰った。
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他にも、再配達がされない郵便物があり
郵便局に電話をしたところ
「配達担当者が持ってでるのを忘れてたようです。
ここにまだあります」と言われた。

「急いで持ってきてください。
ずっと待っていたんですよ」と言ったところ
郵便局から驚く事を言われた。
「急がなくても大丈夫ですよ。たいした物ではないみたいですから。」と。

私は「人の郵便物を勝手に見て、その価値を勝手に決めつけ、
配達ミスした上、そんなことを相手に言うなんてありえない」
と本部にクレームをいれた。

他にもある。

子どもを被保険者にした郵便局の生命保険に加入する時
被保険者の面接が必要と言われたので、
学校から帰宅した後の夕方の時間に来てほしいと
言ったところ
「夕方5時以降は、上司の許可がないと残業できません。
子どもさんが、学校を休むか、早退して
郵便局まで来てもらえませんか」
と言われたのだ。

民間の保険会社では考えられないことだ。

かなり前の話である。