パソコンは、どうにか動く様になったが、いつまでもつかわからないのでおそるおそる使う事に。
でも、とりあえず、大きな出費がひとつ抑えられた。
さて、A君の話の続きだが、
自分は質問されたから、ただこんな旦那さんならいいなと素直に言っただけ。なのに、急に不機嫌になったA君。
ここで再び ん?となった私。
何か変な事言ったかなと思い、聞いてみた。
すると「それは僕が子どもがいないからって、馬鹿にしてるの?子どものいない男性はだめってこと?欲しくてもできない人もいるんだよ。」と言う。
え?そんな風に解釈する?そこまで深い話していないけどな。
「どんな旦那さんが理想なの?」と聞かれたから
「今の自分の立場から言えば、真面目に働いて、子どもを大事にしてくれる人ならいい。」と答えただけ。
私には子どもがいるのが前提の質問だから、私の旦那に何を求めるかという質問だと思った。
私が夫の話をしないから、そうやって聞きだそうとしたと感じた。
夫に対して望んでいる事を言っただけ。
つまりA君は「質問には、子どものいない僕の気持ちに配慮して答えてほしかった」と言いたかったのだろう。
ならA君だって、夫と子のいる私の立場に配慮して質問したらいいと思うが。
きっと彼は周囲から無神経な事を言われ過ぎて、被害妄想モードになっているのだろうなと想像した。

子どもがいてもいなくても、どんな生き方でも他人の家庭に人が口を出す権利はない。
子がいないからダメだとか、うるさい親族がいるなら、私ならそんな人とは縁をきるし軽蔑する。
「僕に子どもがいないから、僕は旦那としてダメだっていうのか?」なんてA君に言われた私の方が逆に傷ついた。
A君は堂々と「何が悪い!子どもがいなくたって夫婦仲良しで幸せだぞ」と思ってればいいし、そうだと思っていた。
そもそも、私からは何も聞いていない。
A君の方から、自分の家庭の事をどんどん話してきたし、私は黙って聞いていただけ。
もし、自分がA君の奥さんと同じ立場になった時、私は母から差別され、孫をうめないなんて世間体が悪いだの、ひどい事を言われることは予想できる。
自分は理不尽な目にある側を応援する方だと思っている。
その他のA君の言葉の裏から、「僕が悪いんじゃない。奥さんの病気で作れなかっただけ。子どもが欲しかった。こんなはずじゃなかったんだ。」と言いたげな気持ちが感じられた。
私と同じで、結婚してみたら、予想もつかない事になって、こんなはずじゃなかったという、でも誰にもぶつけられない複雑な気持ちは理解できる。
本人にしかわからない辛さもあるのだろう。
でも、もうそれも面倒臭くて、この件も聞き流した。
A君が敏感になっている事がわかり、繰り返す「ん?」の連続、我慢して聞き流してきたせいか、段々A君にイラっとしてきた。
まあ、雑談を話すのは楽しいし、たまにメールのやりとりする程度ならいいし、友人の1人としていてくれるのは有り難い、仲間との連絡を取ってくれたりするしと気にしないでおこうと思っていた。
イラッとするのは、私の器が小さいからだろうなと思っていた。
でも、とりあえず、大きな出費がひとつ抑えられた。
さて、A君の話の続きだが、
自分は質問されたから、ただこんな旦那さんならいいなと素直に言っただけ。なのに、急に不機嫌になったA君。
ここで再び ん?となった私。
何か変な事言ったかなと思い、聞いてみた。
すると「それは僕が子どもがいないからって、馬鹿にしてるの?子どものいない男性はだめってこと?欲しくてもできない人もいるんだよ。」と言う。
え?そんな風に解釈する?そこまで深い話していないけどな。
「どんな旦那さんが理想なの?」と聞かれたから
「今の自分の立場から言えば、真面目に働いて、子どもを大事にしてくれる人ならいい。」と答えただけ。
私には子どもがいるのが前提の質問だから、私の旦那に何を求めるかという質問だと思った。
私が夫の話をしないから、そうやって聞きだそうとしたと感じた。
夫に対して望んでいる事を言っただけ。
つまりA君は「質問には、子どものいない僕の気持ちに配慮して答えてほしかった」と言いたかったのだろう。
ならA君だって、夫と子のいる私の立場に配慮して質問したらいいと思うが。
きっと彼は周囲から無神経な事を言われ過ぎて、被害妄想モードになっているのだろうなと想像した。

子どもがいてもいなくても、どんな生き方でも他人の家庭に人が口を出す権利はない。
子がいないからダメだとか、うるさい親族がいるなら、私ならそんな人とは縁をきるし軽蔑する。
「僕に子どもがいないから、僕は旦那としてダメだっていうのか?」なんてA君に言われた私の方が逆に傷ついた。
A君は堂々と「何が悪い!子どもがいなくたって夫婦仲良しで幸せだぞ」と思ってればいいし、そうだと思っていた。
そもそも、私からは何も聞いていない。
A君の方から、自分の家庭の事をどんどん話してきたし、私は黙って聞いていただけ。
もし、自分がA君の奥さんと同じ立場になった時、私は母から差別され、孫をうめないなんて世間体が悪いだの、ひどい事を言われることは予想できる。
自分は理不尽な目にある側を応援する方だと思っている。
その他のA君の言葉の裏から、「僕が悪いんじゃない。奥さんの病気で作れなかっただけ。子どもが欲しかった。こんなはずじゃなかったんだ。」と言いたげな気持ちが感じられた。
私と同じで、結婚してみたら、予想もつかない事になって、こんなはずじゃなかったという、でも誰にもぶつけられない複雑な気持ちは理解できる。
本人にしかわからない辛さもあるのだろう。
でも、もうそれも面倒臭くて、この件も聞き流した。
A君が敏感になっている事がわかり、繰り返す「ん?」の連続、我慢して聞き流してきたせいか、段々A君にイラっとしてきた。
まあ、雑談を話すのは楽しいし、たまにメールのやりとりする程度ならいいし、友人の1人としていてくれるのは有り難い、仲間との連絡を取ってくれたりするしと気にしないでおこうと思っていた。
イラッとするのは、私の器が小さいからだろうなと思っていた。