りんごの嘆き

人生の後半もだいぶ過ぎた主婦りんごの嘆き。これからは自分らしく生きる。最後は笑って終わりたい。

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2020年12月

今年の年末は何だか違う。 コロナのせいもあるが無事に1年を終えられることが本当に嬉しい。おせちの準備など、これまでは面倒に感じていたのが今年もいつも通りにできるという事がとても有り難いのだ。誰もお客様は来ないしおせちは、子ども達と食べるだけなのだが楽しみ
『感謝の日』の画像

県外から帰省した人で、コロナ発症している人がいる。帰省するにあたり 、神経を使ってきたと思うがそれでもどこかで感染してしまうわけだ。もしかして、変異したコロナは日本全国にすでに蔓延しているのではと思えてしまう。何の為に帰省したかわからなくなる。年末に、地元
『コロナ禍での帰省』の画像

年賀状は、もうやめようと毎年思いながら徐々に減らしてはきているが遠く離れてなかなか会えない人には唯一元気かどうかを確認できる手段となっているので縁を切りたくない人には?だす事にしている。 今年はどんなデザインにしようかなと探すのも面倒だが、やり始めると楽
『突然壊れる』の画像

先日、喪中はがきをくれた友人からラインがきた。私が、何も反応しなかったせいか逆に向こうが、思いやる言葉をかけてくれた。連絡しなかった事を謝り、あえてそうしていた自分の気持ちを話した。お互い、何も近況を話さず「今、話したい事が山ほどあるけど時間がいくらあっ
『いつかゆっくり』の画像

 夫はいよいよ、本性があらわになってきた。夫のSNSを見ていると陰謀論が好きで、しょっちゅうデマをまき散らしている。もう狂っているのかもしれない。「コロナは陰謀だ」とまだ、言っている。こんなに感染者が増え、医療崩壊寸前で、医療現場からも悲鳴があがっているのに
『本性が表に』の画像

 夫について色々書いていると嘘みたいな本当の話と言う感じで色々思い出す。今思えば、あれもこれもとおかしな言動が多すぎる。最近、思い出した事。どこに転職しても夫の性格と能力が原因で解雇になる。自分は悪くないと思っている夫は、次のターゲットを見つけることが面
『また戻ろうとする』の画像

「自分は不幸な生い立ちで苦労してきた」と話す女性と恋愛中の男性なら「これからは僕が幸せにしたい」と思うし、言う事だろう。仮にそう思って結婚したとしても、その男性がDV気質を持つ男だったとしたら、変身することもありえる。結婚前には、なかなか見抜けないしうまく
『気を付けた方が良いこと』の画像

優しく人の相談にのるふりをしてその人の嫌がることを知った上で、後からその人に同じ嫌がらせをやる人はいないだろうか。この心理は、DVをする人や寝っからの意地悪な性格の人が無意識にとる行動ではないかと思う。あくまで私個人の見解だが。例えば、彼氏のDVで別れた女性
『何度も被害にあう人』の画像

長年、夫と離れていたおかげで、夫の事を冷静に分析することができた。今では、出て行ってくれてありがとうだ。夫として父親としては失格だが。今となっては良かったと思う。夫の間抜けなところは離れて、意地悪すれば、自分に泣きついてくるはずとか自分の存在価値が上がる
『すぐばれる嘘をつく』の画像

夫に自分をしっかり見つめさせたらどんな反応するだろう。せっかく掴んだ幸せを自ら捨てて家庭から逃げて、仕事も中途半端、何が残った?何も残ってない。現実から逃げても,簡単に次の幸せがつかめると思っていたのか。結婚後、本性がばれても何だかんだと脅して家族を繋ぎ
『人の真似をしたい』の画像

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