りんごの嘆き

人生の後半もだいぶ過ぎた主婦りんごの嘆き。これからは自分らしく生きる。最後は笑って終わりたい。

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更新情報

今日は朝早く起きて、クリスマスケーキを作った。最近は何をするにもおっくうになっていて、久し振りに作った。クリスマスの次は年末年始。主婦は忙しい。毎年同じことの繰り返し。たまには休みたい。何もしないでゆっくり温泉に浸かって、どこかのんびりと旅館でお正月を迎
『ゆっくりしたい』の画像

クリスマスイブ。もう大人な子ども達に、早めのサンタからのお菓子をあげた。いつまで私の遊びにつきあってくれることか。「自分も親になったら、こうやってお菓子だけはいつまでも子どもの枕元に置いてあげたい」と言ってくれた。迷惑かなと思っていたが、嬉しい言葉。サン
『思い出をリセット』の画像

ある人がSNSでこんな言葉を語っていた。「幸せな人は他者の幸せを願う 不幸せな人は他者の不幸せを願う」人間は弱いものだ。誰だって自分よりも他者が幸せに見えてしまいがち。常に物足りなさを感じ、何かに飢えている。人を羨むのは仕方の無い事かもしれない。それでもいい
『幸と不幸の基準』の画像

夜中にふと目が覚めた。右手の真ん中の3本の指が痛い。押しつぶされて感覚が無い様な軽い痛み。おそらくへんな格好で寝ていたのだろう。親指と小指は何ともないし、3本も動かしているうちに感覚が戻って来た。左側を下に寝ていたのに、右手をどこに押しつぶしていたのか。よ
『夜が怖い』の画像

伊藤詩織さんの民事の判決がでた時、思わず拍手した。良かった。でも、これからまだ安心できない。敵の後ろには権力がついている可能性がある。最近の判決結果には、納得のいかないものが多いので、この国の司法はどうなっているのかといらつく。山口氏(氏はつけたくないが
『反吐がでる』の画像

続きクリスマスになると、副社長が会社に大きなツリーを置いて、1人で毎日飾りつけをして楽しむ。それをまた社長がSNSにアップする。そして、子どものいるパートさん達は家で家族でクリスマスを過ごしたり、出かけたりしようとしても、それが出来ないのだという。必ず夜〇時
『こんな会社は嫌だ(2)』の画像

ある若いママさんから聞いた話。彼女は小さい個人会社の事務パートで働いていた。子どものいる主婦パートさんが数人いる会社で、社長は家庭ありの50代男性。副社長は独身の40代女性。社長さんは、どこにいくにも副社長とべったり。出張という名の旅行に2人でよく行くらしい
『こんな会社は嫌だ(1)』の画像

もうすぐクリスマス。子ども達が生まれてから長い間、サンタさんのプレゼントを準備するのが楽しみだった。クリスマスイブはほとんど寝れない(笑)早く子どもが起きないかなあと、反応見たくて待っている私(笑)そんな事が一番の幸せだった。どんなに大変な生活でも、子どもの
『幸せを感じる時』の画像

年賀状を書かなきゃと気が付き、慌てて作成準備をしている。年々、面倒になってきて、できるだけ減らす方向にしている。それで以前よりだいぶ減らした。相手によっては年賀状やり取りしない主義の人もいる。そう言う人にはださないことにして、メールでご挨拶。遠方ですっか
『年賀状に思う』の画像

この頃、やたら早く目が覚める。元々から自然に早起きにはなっていたが、更にだ。歳のせいだと自覚。睡眠不足でなければいい。自然な目覚めなら気にしない。子どもの弁当を作る為に5時起きだった頃は、目覚ましがなっても腹がたつほど(笑)眠かった。今ではそれももう無い。
『夜明けまでの幸せ』の画像

近年、冬になると気分が落ち込む。人間も動物だから冬眠みたく、冬期鬱というものになりやすいらしい。自然の事と思って、無理しないようにしよう。冬でなくても、以前の様にワクワク感ややる気がでてこない。こんな時期に母と話すと、更に気分が落ち込む。特に嫌なのは、人
『毒親に言い返す』の画像

オジサン達の中には、モラハラ自慢、虐待自慢をする人がいる。昭和の時代は、モラハラとかDVや虐待について今ほど世間に認知されていなかった。今なら虐待と思えるような親の暴力も、「躾け」であり、厳しくする=暴言、暴力で親のいう事をきかせること、と信じているDV親父
『虐待自慢する人たち』の画像

ストレス発散は映画なのだが、いつでも行ける訳ではないので、夜にネットで観ている。過去に観たくて観れなかったもの、受賞したもの、色々観放題。1度に2本観る日もあり、朝には頭痛がしたりとちょっとはまり過ぎかもしれない。せっかくのお休みも、外に出るより家で映画
『家で映画を』の画像

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