りんごの嘆き

人生の後半もだいぶ過ぎた主婦りんごの嘆き。これからは自分らしく生きる。最後は笑って終わりたい。


昨夜は賑やかだった。
子ども達が来てくれて、よくお喋りをし、
私も久し振りによく話した。

弟は私が1人で静かに暮らしているイメージでいたのだろうが、
いつもこんな風に誰かが来て、賑やかだと思ったかもしれない。
疲れなかったかなとちょっと心配。

と言いながら、今日もあちこち連れ回してしまった。
帰宅したらそのままバタンキューで、昼寝をしていた。

少しでも気が紛れてくれたらと思うが、
帰ったらまた落ち込むかな。
帰りは一緒に帰省しようかなと思っていたが
弟の態度からして、そのつもりが無さそうだし、
ついて行くと、疲れがとれないかもなと思い、やめた。
15ellyri529B_TP_V

亡くなるまでの奥さんのことや、その後の大変だったことを
聞きたかったけど、いざとなると聞けない。
本来は、私が弟宅に行って、お線香をあげるつもりだったのに。
それをしていないので、どこか落ち着かない。

また、そのうち、連休にでも帰省しよう。
父の様子を聞くと、衰えてはいるが
年齢の割にはまだしっかりしている様だ。

母がいたら、弟をみていて、可哀想と気にしていただろう。
中年の男性の妻を亡くした寂しさを感じてしまう。
ふと、可哀想に見えて来る。


弟が今日我が家に来ることになった。

もしかしたら、もっと早くに来たかったのかも。
私が誘うのを待っていた?
どこでもいいから旅行をして、移動中を楽しむと言うか、気分転換をしたかったのかも。
家にいるのが本当に辛そうだ。

夫がいない時ならいつでもどうぞと言ってある。
弟も、夫の存在を忘れている。
妻の親族も利用してポイ、不義理すぎる夫の自業自得。
AMEMAN51011_TP_V

桜も咲き始め、母が亡くなった頃を思い出す。
葬儀の翌日、父に追い返されたあの日も今日みたいな天気だった。
母は、きっと我が家にいて一緒に笑顔で過ごすだろう。

子ども達も、弟に会いに来ると言う。
無理してこなくてもいいよと言ったけれど。
来たいらしい。どうやら賑やかになりそう。

私だったら、実家に親族がきても、会いにいくどころか避けていた。
自分の付き合いの悪いところが我が子に似なくて良かった。

 


家族の誰かと暮らしていると、食事に気を使う。
貧乏なので、安いお店を回って買っても、食費に一番お金がかかる。

独り暮らしになれば、やっと本格的な節約ができて、
いずれわずかな年金でも生きていける自信がつくだろうと思っていた。
でも、なかなかそうはいかない。

何だかんだと子ども達が入れ替わりで、お土産持参で出入りしてくる。
それはそれで、とても幸せで嬉しいこと。
独り暮らしの私を気にしてくれてるのかもしれないし
避けられるよりはずっと有り難い。
夫がいつ帰宅するかわからないという発想も消えている。
とっくの昔に縁を切ったかのような、
未亡人になったかのような雰囲気だ。

子ども達には、ご飯をたらふく食べさせてお土産を渡して笑顔で帰ってほしくなる。
なので、なかなか1人暮らしをしている感覚にならない。

1人の時は、食事がつい手抜きになる。 
やっと自由になったからには、好きな時に好きな物を食べて、
自由に、開放的に過ごしたい。
これは、やるべきことをやった後の達成感があるから尚更かな。
夫の様に、親としてやるべきことから逃げて、
何も成し遂げず、自分を誤魔化してきた人には味わえない開放感だろう。
aig-mid221005272-xl_TP_V

籍だけは夫婦なのに、時間が経った今、正反対の方向を向いて、遠く離れた所で生きている。

夫は、別の人と結婚していたら、とっくに縁を切られているかもしれない。
それも、もめにもめて。
実家が裕福で、親が強い人なら、
「うちの娘も我々も騙したな!許さないぞ」
と怒って、弁護士を雇い徹底的に夫を叩いてくれたかもしれない。

どうなっても、自分は悪くない、妻の親がおかしい、
妻の親が無理やり別れさせたなどと言うだろう。

それでも、親がそうやって協力してくれれば、精神的には楽だろう。
どんな親馬鹿であっても、そこまで娘を思う親の元に生れた人が羨ましい。

もし、自分の子供が、自分と似た様な結婚をしてしまい、
助けを求めて来たら、全力で助けたい。
お金のことは協力できなくて情けないけど、
精神的にも肉体的にも守るし、いつでも駆け込み寺になってあげたいと思っている。

私という反面教師がいるので、大丈夫だとは思うけど、
NPDなどのターゲットにならず、幸せになってほしいと願う。



今日も気分の良い1日になった。
アニメ、”メジャー”を見た人なら(多いと思う)
大谷と茂野吾郎を重ねて楽しんだ人もいるのではないだろうか。

大谷が後からアニメに近寄って行き、
遂には超えたと思う。
今回の試合は、アニメ、ドラマ、映画を超えていた。
何てドラマチックなのって叫んでた。

全てのメンバー、監督、スタッフが素晴らしすぎて
見えていてとても気持ち良かった。
皆の人柄の良さが全てに表れていた。
内面が綺麗で、やるべき事をきっちりしている人は、
見ているだけで気持ち良い。

一流の世界はこれなのだ。サイコー!
SSE_tokyodomekankyakuseki_TP_V

子どもみたいな年齢の選手達なのに、
歳だけとった自分よりも、ずっと先輩で大人に見える。
年齢は関係ないと思う。若い人に学ばせてもらう事が多い。
皆の頑張りに元気をもらって、ありがたかった。

再放送を何度見てもドキドキして、興奮する。
スポーツや芸術で、心振るわす体験は必要だ。
心の栄養になるというのは本当だと思う。

嫌な事があっても、感動するものを探して
プラスの感情を表に出し、バランスをとることも今の自分には大事だと感じた。



WBCでスカッとし、気分の良い日になったと思いきや、
毒夫のツイートが目に入ってしまい、
その内容がまた毒まみれですぐに目をそらした。

この人は、やはり人を不愉快にするのが好きなんだ。
類は友を呼ぶで、似た様な人たちが支持しているのだろう。
人徳者と自惚れているのか、カルト指導者になりきっている。
嘘の自分を演じて、自分に似た人の集まる世界にどっぷり浸り、
無駄なお金を使っている。
どうみても、自分への言い訳の行動だ。
自分は悪くない、こんな立派な自分は世界の陰謀で足を引っ張られているだけだ。
だから、その陰謀を暴き、自分は救世主になる人物なのだと
おかしな方へ向かっている。
そこまでしないと、生きていけないのだろう。

今、私が書いている事と同じ内容の事を、頻繁に人に説教している。
自分を慰める為にはお金もどんどん使う。

相変わらずのくだらない行動を見たくはないが、
証拠集めの為には仕方が無い。

完全に世の中の人に自分を投影しているので
お前が言うか、と腹が立ってくる。
elly21515D1881_TP_V

「言い訳は見苦しい。言い訳をしない誠実な人間になれ」
「自分の手に入ったものをすぐに捨てるな、大事にしろ。」
とか、それ、お前のことだろと言いたくなる。

騙されている人がいるなら
こいつ、嘘つきだから、本当はこんな人間だからとばらしてやりたい。

その価値も無い人。怒るのも無駄。

自分の都合の良い妄想世界で、妄想の家族がいて
自分に言い訳ばかりして現実逃避している。
いつまでそれがもつことやら。
このままさようならしたい。

そうなりますように。

縁を切る為の時期など、ある計画をたてているので
以前よりは気が楽になってきた。
今は、まだここには書けないけど、いつになるか。
その日を楽しみにしている。
向こうが抵抗、嫌がらせをしてきた時の為に、
嘘の証拠は集めていく。嫌だけど。

村上選手の様にうまくいかない時があっても、
諦めなければ、いつか良い結果が出ると信じて。

さて、明日も楽しみだ!



近所のホームセンターの爆?バーゲンセールに行ったら
混雑していて、大盛況。
コロナ禍のこの3年も同じセールはあったけれど
売る商品、値段もいつもよりパッとせず、客もいまいちだった。

でも、今回は懐かしさを感じた。
これこれ、この雰囲気よ。
皆マスクはしているし、手の消毒をしてから入店している。
一見、これまでと変化無い様には見えるが、気分が違った。

このまま収束してほしい、(と何回言ってきた事か)

帰宅すると、弟からラインがきた。

当然なのだが、まだ奥さんの急な不幸に戸惑い、
強い孤独感、不安感に襲われている風。
先日、元気そうに感じたのは娘が帰省していたからだそう。

再び、広い家に1人になると
自分ではしっかりしよう、早くこの生活に慣れようと思っているが
なかなかそうはいかなくて、このまま自分がおかしくなりそうな恐怖に襲われている様だ。


過去に、鬱を患い入院したこともある弟なので
ちょっと心配になってきた。
父とは会話しているし、父を近くで見守る役目?があれば、少しは気が紛れるのかなと
思ったが、関係無さそう。

私が向こうに行く前に、何かあったら困る。

そんなにきついなら、いっそ、弟に我が家に来て貰おうかと思った。
2~3日でもいいし、帰る時に私が一緒についていくと一石二鳥。

旅行気分で、外に出ると気分転換できるかも、と提案した。
こういう時、夫がいないのは本当にラッキー。
aig-mid22910-37-xl_TP_V

すると、ハッとした様子で、乗り気になった様子。
夫婦関係にもよるけれど、
配偶者を亡くした後、男性の方ががっくりするというのは確かだなと思った。

うちの夫のようなNPD、サイコは、がっくりする演技をして
周囲の同情を集め、内心にんまりするだろう。
そう言う点では、弟はまともだという事だ。

弟は私の環境を幸せそうで羨ましいと言う。
母からも言われていた。
そうだよ。幸せ。でもね、ここまでくるには苦しんできた。
弟や母の方がずっと安心して生活できて、幸せに見えていた。
やっとここまで来たんだよ。

毒夫に振り回され、ストレスまみれの生活。
常にどう生きていこうか、子ども達をどう守るかばかり考えてきた。
それが今は、夫と立場が逆転し、私には味方が沢山ついている。
弱い立場の家族を、脅迫や意地悪でコントロールしようとした人間を
今では誰も相手にしない。

まだまだこれから、夫がいる限り戦いは続くし、
そういう事を考えている点においては、自分は不幸だと思う。


弟と少し言い合いになった。
いい歳して、ガラスのハートかい?って感じだ。
ちょっと私が反対意見を言うと、焦って自己弁護したり
言い争いを避けようとする。

そして被害妄想が酷い。
よくこれで今まで世の中渡って、成功してきたものだ。
というより、トラブルからうまく目をそらして要領よく世の中渡って来たのだろう。

あまり深く考えず、したくないことは目をそらし、
争いを避けて、感情を出さずに生きるタイプ。

だから、ある時は無神経で鈍感、ルーズに見えたりする。
我儘に生きてきたようにも見える。
だからこそ、成功したのだろう。

私は、親から差別され、圧迫されて育ったせいなのか、
自分を大事にできず、夫の様な人間に騙され人生を狂わす素地がある。

弟の真似をして自分を守る事優先に、我儘に生きて来たら
別の人生があったかも。
まあ、そうしたとしても、両親に罵倒され阻止されたと思うが。
同じ事を弟がしても親の方が我慢し、全て認めて来た。
親のその姿も、夫の様な人間は見抜いてこいつなら何をしても大丈夫と
舐められた気がする。

娘のことを必死で守る親ではないのは確かだ。
他の父親なら、うちの大事な娘を泣かすなと怒るはずが、
うちの両親は、娘が悪いから仕方ない、世間体が悪い、
娘が我慢すればいいこと、で終わる。

そこに、夫は付け込んできた。
親も内心、夫の事を嫌っているが、
本人には何も言わない。弟の為にはすぐに動くのに。

いや、我儘に感じるのは私だけで、それが当たり前なのか。

20130616-P6160160-Edit_TP_V

幸せは、比較できるものではないし、本人の主観で感じるもの。
勝手に弟の将来を決めつけるのもおかしいけど、
このままいくと、明らかに寂しい老後になる予感がする。
本人がその不安に、今から落ち込んでいる。

傍からみれば予想していたことも本人には見えていない。
結果は何でも自業自得。私もだ。
これまでは、弟の方が幸せに見えてきた事も
歳をとると、それまでの自分の生き方が結果として出て来る。

今、自分は、小さな幸せを感じる事が多い。
ちょっとした事に、心がほっこりする事が多いのだ。
何だかんだと誰かが私を必要としてくれるのも有難い、
親と夫のお陰で?幸せを感じるハードルが低すぎるのかも?
それが自分にとってはプラスになったと思う。

夫にも、後悔させるほどの結果がしっかり出てほしい。

人の不幸が好きな人は、自分の不幸も好きなんじゃないかと思う。

この日は、途中から野球を見ながらラインでやりとりしているうちに
弟の機嫌が良くなって終わった。
村上様がやっとヒットを打ち、ホッとした。


町内会の班長の役目ももうすぐ終わる。
仕事を減らしてくれた過去の役員さんに感謝。
4月だけが忙しくて、あとはあっという間だった。

ついでに自分宅前の道路設備老朽化も訴えたら、
今年中に解決してもらえた。
前より良くなって、地域に少しは貢献できたかな?

次の班長さんも快く引き受けて下さったご近所さん宅に引き継ぎに行ってきた。
まだ転入して3年ほどらしい。
 たかが町内会の班長といっても、やるまでは不安がある。

私の場合、前任者がやるべきことを放置しており、
まだ引き継ぐ前から、私が動いて手続きしたこともあった。
聞いていない事もあって、慌てたこともあったので、
自分は、ちゃんと引継ぎしようと思った。

が、実際説明にいくと、途中で違う質問され中断したり、
「え?わからない」の連続。
説明と言っても、
これをノートに貼ってください。渡された書類を配布してください。レベルのこと。

実際何も聞いていなくても、できることばかり。
渡す書類も特にない。回覧板の板と班長の仕事を書いた紙くらい。

集金関係は、すでに区長さんが説明してある。
zubotty317EDSC062122212_TP_V

「何を聞いてもわからないわ。歳だから」と
何度も言われたが、御主人もいるし、大丈夫だと本人も思っている感じ。


私の説明が下手だったかなと不安になったが、
分からない時は、聞きに行くわと言われたし
笑顔で対応されたので、安心して帰った。

わからない、歳だからと何度も言われたが、
年齢は私とさほどかわらない。
確かに年齢よりは話し方が老いてる印象はあった。
若いうちは差が無くても、
40後半から50,60と歳をとる毎に、個人差が出て来る気がする。
友人の1人も、あっという間に認知症気味になった。
活発で、スマートだったのに病気をきっかけに。
自分も気を付けよう。
病気は本当に人を老けさせる。

で、普段会うことの無いご近所さんだが、
意外に人のお宅をよく観察しているんだなと思った。

帰り際に「うち、夫と名字が違うんです。20年位事実婚なのよ。」と言われた。
「違う名字で連絡しても驚かないでね、」との事だったが
全く気にしないし、ハイ大丈夫ですとだけ答えた。

事実婚にするのには、それなりの理由がある訳で、
信念や、強い意志がないとなかなか貫けないと思う。

夫婦別姓にしたくて、あえて事実婚にする場合もあるけど
年齢的にはそういう思想には思えない。奥さんは専業主婦だし。
純愛?籍を入れられない事情あり?
きっと色んな障害を乗り越え、長年、愛を貫いての二人暮らしということよね。
素敵だなあとうっとりした。理想的な老夫婦になっていくんだろうなあ。

我が家がどろどろなので、他人の幸せに触れて、久しぶりにほっこりした。


他の人もブログで書いていたが、
離婚したいけど、夫に何かあったら子ども達に連絡がいくと。
子ども達に夫の世話や後始末をさせたくないので縁を切れない。という話題。

親族や知り合いに離婚して何十年もたつ人がいる。
元夫が事件を起こした時や孤独死した時にも、警察から
成人している子どもさんの携帯に電話があったという。

赤ちゃんの時に離婚し、父の存在も知らない子どもさんにいきなりだ。 
すぐに、元奥さんが代わりに対応したらしいけれど、
予想していなかった事で、戸惑ったらしい。
別れた相手が再婚していなければ、そうなるということ。

それにしても、孤独死とか路上で倒れていたなどの場合、
警察は戸籍、住民票を追って、相続人にいきなり電話するのか。
元夫の親族が引き取りにいっても、順位は子ども優先だからということで、
子どもの許可をとってから、親族に引き渡したそうだ。
別れても仲良くつきあう親子もいるから、
事情がわからないうちは、確認をとらざるをえないのは当然だろう。
elly22528A09_TP_V

それも悩みの種だが、私は縁を切る前に自分に何かあったら、という事も気になる。
普段は無視して家族から逃げ回ってる夫は、
いざ妻になにかあると、張り切って良い夫を演じ、周囲の同情を買い、
私の大事にしていた物を全て搾取するか、処分するかして
自宅で怠惰な生活を始めるだろう。
子ども達がターゲットになり、巻き込まれると思う。
そっちの方が心配だ。

夫より元気で長生きするしかない。
離婚すべきと危機感を感じたら行動すればいい。

実際相続人だからと言って絶対的な扶養義務があるわけじゃない。
親の老後の世話を拒否する子どもさんは多く存在する。
全て、それまでの親の自業自得な結果なのだ。


弟に帰省予定について相談した。
こちらもまだ用事があり、20日以降でないと厳しそう。
でも、どうしてももっと早く来てと言うなら、どうにか都合をつけてみるけどと。
父は母の命日なんて頭に無い。
相変わらず、過疎地にある空き家の自分の実家に執着している。
ぼろぼろで、とても住めない家。
母のストレスの元だった家。その家に頻繁に出入りする。

要領のよい弟は、父の前と私の前とでは態度を変える。
言いやすい方に我慢させる。
実家の事を心配してたのが馬鹿みたいだ。
父の言いなりになり、いい息子をやっている。

私に父が嫌いだの会いたくないだのと愚痴ってほしくないものだ。

まあ、いざとなると見方になってほしいので
(対父か夫)我慢しよう。
弟は、夫がいないので、自由に我が家にも遊びにくると言っている。

ELFA23-DSC06475_TP_V

もうすっかり夫は我が家にいないのが当然になっている。
私たちは何も夫に指示めいた事は言わないし、言ったとしても我々の意志は無視されてきた。
なので、この状況は全て夫に責任がある。

で、今日もSNSには「最近の日本人はだめになった、恥を知らない。」と批判ばかり。
お前が言うかだ。嫉妬も凄い。若い時になりたくてなれなかった職業や、
同級生の勝組の人の職業を、けなしまくる。
子どもにも嫉妬する。人の幸せに嫉妬するのだから
家族を幸せにできるはずがない。

おかしいのは自分なのに、自分が嫉妬されていると思い込んだり、
妄想を言い触らすのも、病的な気がする。

このままいくと、いつ夫と離婚、死別、どうなっても誰も違和感持たないと思う。



↑このページのトップヘ