夫にコンロが寿命で交換工事が必要だと先日メールしておいた。
全く反応無し。

見積もりがでたので、だいたいこれ位かかると金額を書いて再びメールした。

おそらくこれも無視するだろうと予想したがやはり無視された。子どもの学費すらそんな調子だったのだから、コンロなんて知るかって思う事だろう。
自分の家だ、俺様の家だと威張っている割には、いっさい家についても1円も出さない。

ならばもうここは夫の家では無い。家族はそう思っている。自分から出て行った奴に言われたくない。

都合悪い時は他人のふり、利用する時だけご主人様だと威張る。我が子を大事にしないで、威張れるその神経がわからない。

その後何回か、他の用でメールしたが、お金以外のことには即返事がくるのがもう笑ってしまう。

徹底してお金のことになると毎回逃げる。わかりやすい人だ。

生活費もそうやってまともにださずに来たから、言い訳ととぼける作戦で今まで逃げ切って来たと思っている。
妻子をそういう事に耐えるように洗脳(夫は教育と言う)しないといけないと、贅沢させない、つけあがらせないと、この状況に慣れさせようと夫は企んできた。


いざ、家族から非難を受けて追い詰められた時は、「自分も被害者だ」と言い、「自分は立派な人間だ」と言い張り逆切れする。(だってボクのパパとママが立派に育てたんだもんと)

勝手な自分だけの価値観で現実逃避してきた人間なのだ。
PP_bansan

家族に責任を持ちたくない、扶養したくないなら結婚をしなけば良かったのに。と思うが、夫の予定では、「自分が遊んで暮らせる様に、妻か妻の実家が自分を扶養する様に教育する」予定だったようだ。

そこがすでに普通と違う。狂っていると言いたい。

「しっかり稼いで家族を支える男だ!信じろ」と嘘をついてしつこく結婚迫って、実は真逆の企てがあった訳で、これは詐欺じゃないか。

私に結婚詐欺をしたつもりが、失敗したのかもしれない。
私や実家からお金を引き出した後で、即縁をきればいいと思っていたんじゃないかとさえ思えて来た。
結婚詐欺に失敗した夫は逃げたまま今日に至るという訳だ。

もう向こうの思うつぼにははまらない。
もう遅いのだが、せめてこれからは、ことごとく洗脳作戦を潰してやろうと思う。

別居は「責任から逃げた」その一言に尽きる。おそらく仕事ぶりもそうだろう。

でも、本人は「家族の犠牲になって働く為に出た」と今も言う。

「家族の犠牲」が全くの嘘で、家族の害にはなっても、何の責任も果たしていない。

どこの他人でも、もう誰もそれは信じないだろう。

腹がたつというか、脱力するのは、本人の脳がまともじゃないから、期待しようがない事。反省とか後悔とかを全くしない人間だということ。

自分を自分で褒める。その内容も嘘だ。無い実績をあったように言い、嫌われてきたのに人から尊敬されていると言う。必死に。わからないあなたがおかしい、僕に嫉妬しているの?嫌がらせ?僕をけなして何か企んでいるのか、と言い出す。
見え透いたお世辞を、お世辞と思わずあの人は見る目がある、信用できると言う。
聞いてる方が赤面する。

話が通じないので、まともに相手をするとこっちが病む。

おそらく夫とこれまで仕事でもめた人の多くが、そんな思いをして、こいつといるとおかしくなる、滅茶苦茶になると思って縁を切ったんじゃないかと思う。

それを夫は、自分は被害者、相手が異常だと言いふらす。

誰とでも同じトラブルを繰り返せば、どう見ても夫に原因があると思うだろう。自分で反省しないから夫の人生はこのままだ。最期は破滅するだろう。それでも、夫は自分は被害者だというだろう。

私は一生別居で、会わずにすむならこのままでも何とか我慢できるかもしれない。かなりのストレスだが。
今はコロナとお金の事を言われているから、絶対帰宅しないのがわかるのでとても安心感があってよい(笑)
                                続く